道枝駿佑が表紙を飾る『+act. 4月号』が発売
2026年3月12日に発売される『+act.(プラスアクト)』の4月号では、道枝駿佑が単独で表紙を飾ります。これは彼にとっての初の試み。今回のビジュアルは、韓国の人気カメラマン・キム・ヨンジュン氏によるモノクロ撮影で、そのクールな佇まいが印象的です。道枝は、映画『君が最後に遺した歌』で主演を務める中、感情と向き合う難しさや、自身の成長についてインタビューで語っています。彼の内面に迫る内容は、ファン必見となるでしょう。
充実の誌面内容
本号では道枝駿佑の特集だけでなく、多くの俳優たちが登場します。千葉雄大、柳楽優弥、鈴木伸之、安田章大、峯田和伸×若葉竜也など、豪華な顔ぶれが誌面を彩ります。この他にも、『COUNTDOWN CONCERT 2025-2026 STARTO to MOVE』や『We're timelesz LIVE TOUR 2025-2026episode 1 FAM DOME』といったライブレポートも豊富に掲載。読者を飽きさせない内容となっています。
新連載もスタート
『+act.』の4月号では、新たに2つの連載が始まります。1つ目は、俳優・林遣都の『和やかに、穏やかに。』です。彼の日常を綴ったこの連載では、彼の人柄がより身近に感じられます。林は、Instagramを通じて直筆の日記を投稿し、読者と密接なつながりを持とうとしています。この日記では、普段の生活やささやかな出来事についても触れています。
2つ目は、次世代の若手歌舞伎俳優に焦点を当てた『歌舞伎、ここから。』です。毎回異なる歌舞伎俳優が登場し、舞台への熱意や歌舞伎の魅力、さらにはプライベートまでを掘り下げます。初回は四代目・中村橋之助さんが取り上げられ、彼の幼少期のエピソードや楽屋での様子も紹介されます。歌舞伎を知るきっかけとしても最適です。
雑誌の詳細情報
『+act.(プラスアクト)』2026年4月号は、税込み1,210円で販売されます。発行はワニブックスです。購読を通して、人気俳優たちの新たな魅力をぜひ探してみてください。最新情報は公式SNSやオフィシャルサイトにも掲載されていますので、ご確認をお忘れなく!
【発売日】2026年3月12日
『+act. 4月号』は、まさにエンターテインメントの宝庫!お楽しみに!