令和8年熊本地震の被災地支援
このたび発生した令和8年熊本地震は、多くの被災者を生み出し、多くの方々が災害に直面しました。そんな中、株式会社リソー教育グループが500万円の義援金を熊本県に寄付したとのニュースが飛び込んできました。当社は東京都豊島区に本社を構え、地域に深い結びつきを持つ教育機関であり、日々教育事業を通じて地域貢献に励んでいます。
寄付を行った背景
リソー教育グループは、熊本県内に特別支援校である「名門会 熊本校」や「TOMEIKAI 熊本校」を運営しており、これまで地域の方々に支えられてきました。今回の地震によって影響を受けた地域の方々への支援が必要だと感じ、寄付を決定しました。地元の皆様の安全を願うとともに、復旧・復興を目指す活動に貢献できることができたとの思いを込めています。
寄付の詳細
寄付先は熊本県義援金受付口座となり、寄付金額は500万円。義援金の受付は2026年8月21日(金)に実施される予定です。リソー教育グループが手を差し伸べることで、一刻も早い復興活動が進むことを願っています。
今後の取り組み
リソー教育グループは、教育事業を通じた地域貢献を継続し、今後も熊本地震のような自然災害に対する支援を行っていきます。また、教育の力で地域社会を支え、未来を築く一助となることを目指しています。今後の活動にもぜひご注目ください。
会社概要
リソー教育グループは、東京都豊島区目白に本社を置き、代表取締役社長は天坊真彦氏です。企業のウェブサイトは
こちら からご覧いただけます。教育業界のさまざまなニーズに応えるため、進学個別指導塾「TOMAS」を中心に、家庭教師派遣や幼児教育、学校向けの教育プログラムの提供など、多岐にわたる事業を展開しています。
お問合せ先
本件に関する詳細やお問い合わせは、リソー教育グループ広告・マーケティング部の辺見または有竹までご連絡ください。メールアドレスは
[email protected] です。地域支援に関する活動に関して、ぜひお気軽にお声がけください。