春の花見弁当特集
2026-03-12 15:32:25

2026年のお花見にぴったり!大丸東京店の厳選花見弁当10選

春の訪れと共に、東京の桜が楽しみな季節がやってきます。2026年のソメイヨシノの開花予想は3月18日とされ、花見シーズンが目前です。そんな中、大丸東京店では、毎年春にぴったりの華やかな花見弁当が登場する「お弁当ストリート」が賑わいます。今年も、約30種類のお花見弁当が用意されており、旬の食材を使った彩り豊かなお弁当が揃っています。

大丸東京は、年間1,000種類以上のお弁当を取り揃え、1日1万食以上を販売するという驚異的な実績を誇ります。この時期のお弁当は特に華やかで、春の訪れを感じさせる美しい見た目と味わいが魅力。多彩なラインナップを見ていきましょう。

まずご紹介するのは、創作鮨処タキモトの「花明かりミルフィーユ~春風~」(2,490円)。こちらは昆布〆ぶりや甘えび、いくら、菜の花など、春を感じさせる15種類の具材が層になって詰められた美しい一品です。数量限定で、見た目の美しさだけでなく、味も楽しめる華やかさが期待できます。

次に、つきじ鈴富すし富の「華やぎ」(2,376円)は、天然まぐろや鯛を使用した春限定の海鮮丼。可愛らしいお花をモチーフにしたデザインが、見た目にも心を躍らせ、お花見の席をより一層盛り上げます。

イーションの「eashionお花見御膳」(1,380円)は、海老フライや竹の子ご飯、三色団子などの春の味覚が楽しめるバラエティ豊かなおかずが少しずつ詰まったお弁当。手軽に春の味を取り入れたお弁当としておすすめです。

地雷也の「春小町」(1,350円)は、人気の白米天むすや黒米天むす、鶏しんじょう、菜葉のおひたし、デザートには桜餅まで入った行楽弁当。彩り豊かなおかずで、春を感じることができます。

また、なだ万厨房の「はるうらら」(2,268円)は、筍ご飯やちらし寿司、煮物が組み合わされた贅沢なお弁当。洋酒を使用した桜ゼリーも楽しめるので、大人のお花見にもぴったりです。

亀戸升本が提供する「桜ごよみ」(2,160円)は、春らしい花びら柄の折りに、桜葉真丈や桜ヨーグルト寒天などの季節のお料理が詰まっており、春の息吹を感じられる一品です。

金子半之助の「春のかき揚げ弁当」(1,500円)では、定番の海老や烏賊、春の食材を使用しており、秘伝の丼だれが絡められたかき揚げが楽しめます。

味の浜藤の「さくら彩り弁当」(1,830円)もおすすめです。桜エビや竹の子ご飯、銀ひらすの西京焼きなど、春を感じる素材がふんだんに使われており、上品な仕上がりとなっています。

日本橋弁松総本店の「花見弁当」(1,782円)は、ボリューム満点のおかずに赤飯が付くことで、江戸の伝統的な味が楽しめる一品。甘濃い味わいの中に春を感じる一品です。

最後に、米屋のおにぎり屋の「お花見弁当」(999円)では、桜の花の塩漬けをのせたおにぎりと、だし巻き玉子というシンプルながらも贅沢な味わいを堪能できます。

これらのお弁当はすべて税込で、各日予定数が設けられていますので、興味のある方は事前に計画を立てて訪れることをおすすめします。お花見を楽しむためにぴったりの特別なお弁当が揃った大丸東京店で、春のひとときを楽しんでください。2026年の花見シーズンは、これらのお弁当を片手に最高の春を迎えましょう。


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