二宮和也特集
2026-05-29 21:30:59

二宮和也、月刊『とぶ!ぴあ』で新企画「シークレットシネマ」を発表!

二宮和也が魅せる新たなエンタメの世界



2026年6月8日(月)、月刊エンタテインメント情報誌『とぶ!ぴあ』が発売され、その目玉企画として二宮和也が新しい試み「シークレットシネマ」の顔を務めています。ダブル表紙の一方には、二宮が登場し、映画鑑賞の新しい魅力を引き出すことに期待が寄せられています。もう一方の表紙には、サッカー日本代表の森保一監督が、著名なイラストレーターである及川正通氏によって描き下ろされています。

「シークレットシネマ」とは?



「シークレットシネマ」とは、映画館で映画を観ることの意義を再考する企画です。二宮和也がアンバサダーを務め、松岡宏泰(東宝株式会社代表取締役社長)や佐々木伸一(佐々木興業株式会社取締役会長)との豪華クロストークが実現しました。映画館での鑑賞は、ただの娯楽だけでなく、人々が「未知との遭遇」を楽しむ場でもあります。この特集では、作り手、興行、観客それぞれの視点から映画館の魅力が語り合われます。

エンタメが生まれる“場所”の重要性



巻頭特集のテーマ「エンタメが生まれる“場所”の力」は、私たちが映画館や劇場、ライブハウスに足を運ぶ理由を探ります。自宅でコンテンツを楽しむことが容易になった今日においても、なぜ多くの人々が「生」の体験を求めてこれらの場所に向かうのか、その理由を紐解いていきます。

各シーンの魅力を語る



  • - Scene 02:劇場 では、演出家いのうえひでのり氏と脚本家福原充則氏が登場し、舞台という“場所”の可能性を探る対談が展開されます。
  • - Scene 03:ライブハウス では、フラワーカンパニーズの鈴木圭介とグレートマエカワが、ライブハウスの持つ独特の熱量と魅力を語ります。
  • - Scene 04:街 では、渋谷が新たな文化の震源地になるプロジェクト「FROM STREET PROJECT」を通じて、次世代カルチャーの在り方が紹介されます。

日本公開を控えた『Michael/マイケル』特集



さらに、月刊ぴあの6月号では、マイケル・ジャクソンの伝記映画『Michael/マイケル』の特集も掲載され、日本公開を控えたこの注目作についての詳細が語られます。ポスタービジュアルの数々とともに、映画の魅力を深掘りする内容となっており、ファンにとって見逃せない記事です。

公式情報



「とぶ!ぴあ」の詳細は公式ページ こちら からご覧いただけます。エンタメの最前線に触れるための、新たな媒介となるこの情報誌をぜひ手に取ってみてください。

月刊ぴあ『とぶ!ぴあ』は、映画、ステージ、音楽など、さまざまなエンターテインメント情報を紙とデジタルの二面性でお届けする新しい情報誌です。紙の一覧性とデジタルの即時性を組み合わせ、読者が新たな作品や体験に出会うきっかけを提供します。

販売情報



  • - 発売日:2026年6月8日(現在進行中)
  • - 定価:本体800円(税込880円)
  • - 販売場所:主要書店やTOHOシネマズ 売店。
  • - 公式ページとぶ!ぴあ

この機会に新しいエンタメの世界へと“とぶ”きっかけをつかんでください。


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