台湾小籠包池袋上陸
2026-07-24 17:04:14

台湾の人気小籠包専門店が池袋に堂々オープン!

台湾の人気小籠包専門店が池袋にオープン



この夏、池袋の新たなグルメシーンに台湾を代表する小籠包専門店「梁山泊小籠湯包」が初上陸します。2026年7月31日(金)にリニューアルオープンするリンクス池袋8階に、台湾・台北の西門町からそのまま持ってきたような熱気あふれるお店が誕生します。今回はオープン直前の最新情報をお届けします。

モダンな店内で味わう本格台湾


「梁山泊小籠湯包 リンクス池袋店」は、本国の文化を色濃く反映させたデザインで、木の温もりを感じさせる内装が特徴です。入店した瞬間、広がる活気あふれる厨房の姿や、湯気をあげる蒸し器の様子が目に飛び込んできて、食欲をそそります。客席から見えるキッチンでは、職人が一つ一つ丁寧に小籠包を包んでいる様子も楽しむことができます。この臨場感をぜひ体験してほしいです。

看板メニュー「小籠湯包」の魅力


「梁山泊小籠湯包」の代名詞ともいえる「小籠湯包」は、その名の通り、薄皮の中に肉汁がたっぷりと詰まっています。手打ちの皮は薄く、同時にモチモチ感も楽しめる絶妙なバランス。この餃子を一口噛むと、中からは濃厚で旨味たっぷりのスープが溢れ出します。特に、スープの量が圧倒的です。思わず友人や家族とシェアしたくなるそのビジュアルは、インスタ映えも狙えますよ!

日本限定メニューが登場


池袋店では、看板メニューの小籠包に加え、日本のゲストのために特別に用意したオリジナルメニューも揃っています。たとえば、麻婆豆腐や海老炒飯、海老のチリソース炒めなどが楽しめます。忙しい日々の中で、食事を気軽に楽しめる小皿料理や、台湾ドリンク、アルコール類も豊富にラインナップ。ショッピングの合間やお仕事帰りにも立ち寄れるのが嬉しいですね。

テイクアウトも対応


店舗ではテイクアウトメニューも充実しており、忙しい方でも本格的な台湾料理を手軽に楽しむことができます。自宅で過ごしながら、本場の味を堪能してみてはいかがでしょうか。

店舗情報


  • - 店名: 梁山泊小籠湯包 リンクス池袋店
  • - 住所: 東京都豊島区南池袋1丁目28-1 リンクス池袋 8階
  • - オープン日: 2026年7月31日(金)
  • - 営業時間: 11:00〜23:00(施設に準ずる)

まとめ


台湾・台北に本店を持つ「梁山泊小籠湯包」の日本第1号店がいよいよ池袋にオープンします。本格的な台湾料理を楽しめる新たなスポットとして、多くの人に愛されること間違いなし。オープン日には特別イベントも予定されていますので、ぜひ足を運んでみてください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

関連リンク

サードペディア百科事典: 池袋 小籠包 台湾グルメ

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。