新世代グループMAZZELの最終回が放送!
フジテレビが提供するFODオリジナルドキュメンタリー番組『MAZZEL DUO MISSION』のシーズン1最終回が、2月23日の深夜25時45分から地上波で放送されます。そして、放送後にはFODプレミアムでの完全版配信も始まります。この回では、なんと全員でジャズバンドに挑戦するという大きなミッションが待っています。
MAZZELとは?
MAZZEL(マーゼル)は、BMSGによるボーイズグループの発掘オーディションを経て誕生した新世代ダンス&ボーカルグループです。メンバーは個性豊かな8人で構成されており、KAIRYU(カイリュウ)、NAOYA(ナオヤ)、RAN(ラン)、SEITO(セイト)、RYUKI(リュウキ)、TAKUTO(タクト)、HAYATO(ハヤト)、EIKI(エイキ)の名前が揃います。
ジャズバンドへの挑戦
最終回では、メンバー全員が自分の選んだ楽器に挑戦します。未経験の楽器に果敢に立ち向かい、最初は音が出せずに躓く場面も。しかし、彼らは練習を重ね、成長を遂げていく様子が描かれます。ダンスやボーカルとは一線を画すジャズという新たなフィールドで、彼らがどのように変わっていくのか、視聴者の期待が高まります。
メンバーコメント
各メンバーは、自身の挑戦についてもコメントしています。
- - KAIRYU(カイリュウ)は「今回の挑戦はとても難しかったけど、みんなで協力して克服しました。普段見られない姿にも注目してほしいです!」と、苦戦しながらも仲間意識の強さを見せてくれました。
- - NAOYA(ナオヤ)は、「ピアノを担当し、優しい先生に教わりながら楽しめました。難しさを実感しましたが、これからも続けたいと思いました!」と、音楽の楽しさを語ります。
- - RAN(ラン)は、「全員でバンドを作ることができて、音楽を楽しむ仲間としての絆が深まりました」と、感慨深げに語りました。
- - SEITO(セイト)は、「このミッションが難易度の高いものだっただけに、熱量が上がりました。是非多くの人に観てほしいです!」と自信を見せます。
- - RYUKI(リュウキ)は、バンドに挑戦できた喜びを語り、「真剣さを感じ取りながら楽しんでほしい!」とアピールします。
- - TAKUTO(タクト)は、「長期の挑戦でしたが絆を深めることができ、非常に充実した経験でした」と感想を述べました。
- - HAYATO(ハヤト)は、初めて挑戦した管楽器の楽しさと共に、苦戦した部分も率直に告白しています。
- - EIKI(エイキ)は、バンドの中心としてリズムの大切さを語り、成長の過程を楽しみにしてほしいと、意気込みを見せました。
見どころと感動のフィナーレ
最終回は、メンバー全員の成長と一体感が感じられる内容になっており、ジャズのセッションが奏でられる瞬間には心を打たれるはずです。彼らの新たな挑戦を通じて、アーティストとしての成長がしっかりと描かれ、観る人に感動を与える内容になっています。この放送を通じて、皆さんもMAZZELの進化を一緒に楽しんでください!
完全版ではさらに深い裏話も
FODプレミアムでは、今回の挑戦を終えたメンバーたちの本音トークや、スタジオ収録のアフタートークも配信予定です。地上波では観られなかった裏話も含まれるため、そちらもぜひお見逃しなく!
MAZZEL DUO MISSION配信ページもチェックして、番組の最新情報をゲットしましょう!