東京駅限定!進化系ポテトチップス「じゃがボルダ」で贅沢な新体験を
東京駅で手に入る特別なポテトチップス、その名も「じゃがボルダ」。これは、カルビー株式会社と東京ばな奈のコラボレーションから生まれた進化系ポテトチップスです。2026年3月16日から販売が始まり、同日には1日で1200箱以上もの盛況を見せました。その魅力を存分に探っていきましょう。
進化系ポテトチップス、じゃがボルダとは?
「じゃがボルダ」は、カルビーのアンテナショップ「カルビープラス」と東京ばな奈が共同で展開する、特別なポテトチップスブランドです。昨年4月に大規模なリニューアルを遂げ、以来その人気は高まる一方です。「じゃがボルダ」の魅力は、ただのポテトチップスに留まらない、洗練された味わいと食感にあります。
季節限定「帆立の炭火焼きバター醤油味」
今回は、特別に「帆立の炭火焼きバター醤油味」が季節限定で登場。この商品は、炭火で香ばしく焼き上げた帆立と、バター醤油の複雑で深みのある風味が絶妙に融合しています。その結果、生まれたのは、口に入れた瞬間に旨味が広がり、また食べたくなる体験です。厚切りポテトチップスは、外はパリッとした食感でありながら中はサクサクと、まさに食感のハーモニーを実現しています。
特に、KGT(粉が手につきにくい)を実現しているため、食べやすさも考慮されています。監修は「広尾 小野木」の店主、小野木茂樹氏が手掛け、繊細な味付けは舌から心まで満たしてくれます。高い技術と自由な発想から生まれたこのポテトチップスは、一度食べてみる価値が十分にあるのです。
商品詳細
- - 商品名: Calbee+×東京ばな奈 じゃがボルダチップス 帆立の炭火焼きバター醤油味
- - 価格: 4袋入り 1,134円(本体価格1,050円)
- - 販売期間: 2026年3月16日(月)~ 2026年9月末頃まで
購入は、JR東京駅1F改札内にあるグランスタ東京の「じゃがボルダ」店舗で行えます。なお、他の姉妹店でも販売される場合があるため、訪れる前にチェックしてみてください。
東京スイーツ界の雄「東京ばな奈」
東京ばな奈は、1991年に誕生した東京みやげの代表格として、1990年代以降の東京スイーツ界を支えてきました。バナナをテーマにしたスイーツは、世代を越えて愛され、通算販売数は驚異の20億個を数えています。東京ばな奈ワールドの公式サイトやSNSもチェックして、最新情報や商品を見逃さないようにしましょう。
終わりに
一度口にすれば、その旨味と食感の虜になること間違いなしの「じゃがボルダ」。この期間限定のアイテムは、旅の思い出や自身へのご褒美としても最適です。東京駅に立ち寄った際には、ぜひ手に取ってみてください。贅沢な心のひとときをプレゼントしてくれます。あなたも「じゃがボルダ」で、コク深い味わいの世界を堪能してみませんか?