横浜赤レンガ倉庫で特別なフォト体験が待っている!
2026年の3月24日から4月13日まで、横浜赤レンガ倉庫で行われるイベント「Echoes Baa」と、セルフフォトブランド「Photomatic」の夢のコラボレーションが実現します。このイベントは、クリエイティブ・レーベル「Echoes」がプロデュースし、音楽とアートの融合を目指す新しいエンタテインメントの形を提供するものです。実際に、多数の人気アーティストが参加し、独自の魅力を発信しています。
この特別なイベントでは、Photomaticが作り出すオリジナルのフォトフレームでの撮影が楽しめます。昨年の成功を受けての2度目の開催となる「Echoes Baa」では、イベントのテーマや背景を反映したデザインのフレームが用意され、より特別な思い出を残すことができます。大切な瞬間を撮影するこの機会、ご家族やお友達と一緒に楽しんでみてはいかがでしょうか?
フォトブース設置概要
「Echoes Baa」でのフォトブースは、横浜のシンボルでもある赤レンガ倉庫の2号館1階海側に設置されます。営業時間は、毎日11:00から23:00まで。撮影料金は800円で、1回の撮影で1枚の写真出力とデータも購入可能です。特別なオリジナルフレームを背景に想い出の写真を撮影し、思い出をそのまま残すことができます。
このコラボレーションは、音楽とビジュアルアートの支持者にとって、ただのイベント以上の体験を創出しています。「Echoes」は、YOASOBIやキタニタツヤ、MAISONdesといった、多彩なアーティストを擁するグループで、音楽を通じて新たな表現を模索しています。そのため、イベントに参加することで、最新のエンターテインメントを感じながら、自分自身でもクリエイティブな体験を味わうことができます。
Photomaticとは?
Photomaticの魅力は、誰でも気軽に自分自身を撮影できる点です。特に、Photomaticは「TAKE YOUR MEMORY」を掲げ、自撮り感覚で本格的なポートレートを楽しむことができます。プロのカメラマンに依存せず、自分自身の想いを形にすることができるこのサービスは、すでに多くの芸能人や一般客に支持されています。
2024年から日本での本格的な展開を開始したPhotomaticでは、高品質な技術と独自のコンセプトで、日々進化を続けています。日本での新しい撮影体験を提供し続けるPhotomaticならではの魅力を、ぜひ体験してみてください。
アクセスと詳細情報
「Echoes Baa」のイベントは横浜赤レンガ倉庫で実施され、都市型フェス『CENTRAL MUSIC & ENTERTAINMENT FESTIVAL 2026』の一環として開催されます。公式サイトでは、詳細な情報や更新についても確認できるので、是非訪れてみてください。
特別な写真を撮影するこの機会を逃さず、新しいエンターテインメント体験に身を投じてみてはいかがでしょうか?皆様の訪問を心よりお待ちしています!