EDIX東京2026出展
2026-04-24 15:54:28

教育現場を変える!EDIX東京2026でのネットラーニングの出展内容を徹底紹介

教育業界の未来を体感するチャンス!



2026年5月13日から15日、東京ビッグサイトで開催される「EDIX東京2026」に、ネットラーニングホールディングスが出展します。このイベントは、教育とテクノロジーが融合する最前線を示すものであり、特に業務支援・DXエリアにおいて、学校業界のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する新しい取り組みを紹介します。

出展内容のハイライト



ネットラーニングのブースでは、VC/DID技術を活用した「デジタル学生証」を主軸に、マイクロクレデンシャル、オープンバッジ、デジタル証明書といった最新の教育支援技術が紹介されます。それらはすべて、学生や生徒の成績や学びを信頼性高くデジタルで証明し、蓄積・活用する新しい仕組みを形成しています。

特に、デジタル学生証の導入については、以下のようなメリットがあります:
  • - コスト削減:圧倒的な価格競争力により、低予算での導入が可能。
  • - 高いセキュリティ:改ざん耐性とセキュリティ性能が向上。
  • - 本人確認の簡便性:マイナンバーカードなど、公的な身分証明書での確認が可能。

このように、デジタル学生証は利便性や安全性を兼ね備えており、今後さらに多くの教育機関での利用が期待されます。

対象となる教育機関の方々へ



今回の出展は、特に以下のような課題をお持ちの学校や教育機関の方々にお勧めします。
  • - 学生証や修了証の発行・運用コストを削減したい。
  • - 紙やプラスチックでの運用の手間を省きたい。
  • - マイクロクレデンシャルへ対応を考慮している。

さらに、教育・研修事業者の方にも、証明書発行業務のコスト削減や、修了証・資格をより効果的に活用するための方法を提案します。この機会にぜひ、最新のDXソリューションを体感してみてはいかがでしょうか。

来場者特典



ブースを訪れた方には新刊『オープンバッジまるわかりガイドブック(全44ページ)』をご提供。それには、デジタル学生証・証明書の最新の動向や、マイクロクレデンシャルの活用実例、教育現場での導入ポイントが含まれています。

出展概要



  • - 名称: 業務支援・DXエリア(EDIX東京2026内)
  • - 会期: 5月13日(水)~5月15日(金)
  • - 時間: 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
  • - 会場: 東京ビッグサイト 東展示棟(ブース番号:19-26)
  • - 主催: EDIX実行委員会
  • - 企画運営: RX Japan合同会社

この機会に、最新の教育テクノロジーをぜひご体感ください。

ネットラーニングホールディングスについて



1998年の設立以来、ネットラーニングホールディングスは「新しい教育・研修・学習を創出し、真に豊かな社会に貢献する」を理念に、教育業界を先導してきました。特にeラーニングの最大手としての実績を持ち、大規模なプラットフォーム「Multiverse®」を基盤にした人材育成ソリューションを提供しています。広報担当の齊藤朝子までお問い合わせいただければ、詳細な情報をお伝えいたします。公式HPはこちらです。


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