長野・富山フェア
2026-08-19 14:33:03

東京・池袋で楽しむ長野と富山の美味を堪能するフェアのご紹介

東京・池袋で味わう長野と富山の味



2026年の秋、東京・池袋のホテルメトロポリタン内の四季彩茶寮「旬香」で魅力的なイベントが始まります。「長野・富山フェア」は、長野県と富山県の豊かな食材を使用した特別な料理を楽しむことができる機会です。美味しい料理とともに、地域の魅力を再発見する旅へと誘います。

開催概要


このフェアは、2026年10月13日から11月28日までの期間、四季彩茶寮「旬香」で行われます。毎週日曜日はディナー営業が休止となり、月曜日は休業日です。また、特別な営業日として11月22日(日)は終日営業、11月23日(月・祝)はランチの営業のみがあります。料理を楽しむ時間は、ランチ11:30から15:00まで、ディナーは17:30から21:30までです。

注目の料理とメニュー


このフェアでは、長野県と富山県の選りすぐりの食材を使ったコースが提供されます。具体的には、
  • - 前菜: 信州サーモンと彩り野菜のサラダ。
  • - 小鍋: きのこと帆立貝の信州味噌仕立て。
  • - メイン: お好きなメイン食材(信州福味鶏、安曇野げんき豚、富山県産鰤など)を選び、炭火焼きや鉄板焼きで提供。
  • - 食事: 信州そば。
  • - デザート: 長野県産焼きりんごと白味噌のアイスクリーム。
このコースは¥7,800からスタートし、選べるメインによって料金が変動します。

特徴のある食材


特におすすめしたいのは、長野県の「信州サーモン」や「信州福味鶏」、「安曇野げんき豚」、富山県の「とやま和牛酒粕育ち」など。これらの食材は、豊かな自然の中で育まれたものばかりで、その味わいは絶品です。

フェア開催の背景


長野県と富山県は、それぞれの地域特有の気候や自然環境を持ち、そこから生まれる食材は本当に多彩です。長野は自然豊かな山々に囲まれ、豊富な農産物が自慢。また、富山湾は「天然のいけす」とも言われ、新鮮な魚介類の宝庫です。今回のフェアでは、こうした地域の特性を活かした料理を楽しむことで、訪れる人々に新しい食の魅力を再発見してもらう事を目指しています。

魅力的な空間での食体験


ホテルメトロポリタンの四季彩茶寮「旬香」では、炭火焼きや鉄板焼きなど、素材そのものの味を引き立てる料理法を採用しています。おしゃれなインテリアの中で、仲間や大切な人との特別な時間を過ごすことができます。カウンター席やゆったりしたホール席のほか、個室も完備しているため、さまざまなシーンで利用可能です。

お問い合わせと予約


フェアへの参加には事前予約が必要です。レストラン予約は03-3980-5533(10:00~20:00)まで。また、公式ウェブサイトからのオンライン予約も可能です。ぜひこの機会に、長野県と富山県の旨みを堪能してください。

この秋、東京・池袋で、長野と富山が誇る美味しい料理を思う存分楽しむチャンスをお見逃しなく!


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