メディックス、RTB House Japan主催の「Top Agency Award」で輝かしい受賞
株式会社メディックスは、RTB House Japanが主催する「Top Agency Award」において、2026年度のBronzeランクに輝きました。この受賞は、メディックスにとって3年連続の快挙であり、インターネット黎明期から続くデジタルマーケティング支援における努力の成果が実を結んだ形です。
Top Agency Awardとは
「Top Agency Award」とは、RTB Houseの日本法人であるRTB House Japanが2023年から導入した評価システムです。このアワードは、日本国内のデジタルマーケティングエージェンシーを対象に、5つのランク(Diamond、Platinum、Gold、Silver、Bronze)に分類し、年に一度選出が行われます。選出基準は、前年度のRTB House製品の販売実績や、製品・サービスに対する理解度、広告主に対する提案力など、多角的に評価されています。
メディックスの強み
メディックスは、デジタルマーケティングの総合コンサルティングを行う企業として、インターネット広告の代理業務やWebサイト構築、Web解析の運用コンサルティング、さらにCRMコンサルティングやデータ活用基盤の構築など、様々なサービスを提供しています。また、営業代行やサービス開発などのメディア支援事業も行っており、幅広いニーズに応えています。
本社は東京都千代田区に位置し、代表取締役社長の馬場昭彦が指揮をとり、多くのクライアントのビジネス課題解決に力を注いでいます。今回の受賞を機に、メディックスはRTB Houseとの連携をさらに強化し、広告主に対する提案力を高め、ビジネス成果の最大化に努める方針です。
今後の展望
メディックスは、RTB Houseとの協力を通じて、これまで以上に革新性のあるマーケティング施策を模索し続ける意志を示しています。変化が激しいデジタルマーケティングの業界において、時代の最先端を走り続けるために、さらなるスキルアップとサービスの向上が求められています。
この受賞は、メディックスの信頼性や業界での評価を一層高めるものであり、今後のビジネスにおいてもその影響は計り知れません。デジタルマーケティングの分野でリーダーシップをとるメディックスの今後の活躍に注目です。
お問い合わせ情報
興味を持たれた方は、ぜひメディックスの公式ウェブサイトやSNSをご覧ください。
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