春の神保町ブックフェスティバルに注目!
2026年4月18日(土)・19日(日)、神保町のすずらん通りにて行われる「本の得々市」に、出版の新たな一歩を踏み出すパレードブックスが出店します。このイベントは、毎年秋に開催される「神保町ブックフェスティバル」の春バージョンとして、特別に企画されたものです。昨年の秋には、悪天候のため第33回の全日程が中止となり、悔しさを抱く中での初の春開催となります。
当日は、パレードブックスの出版コーディネーターが店頭に立ち、自身が関わった本を熱心に販売します。このチャンスに、これまで同社が出版した本を手に取ることができるほか、将来本を出版したいと考えている方には、アドバイスを受ける絶好の機会でもあります。
開催情報
- - 日時: 2026年4月18日(土)・19日(日) 11:00~17:00
- - 場所: すずらん通り(神保町駅A6、A7出口から徒歩2分)
- - 決済方法: 現金、クレジットカード、QR決済が利用可能です。
この春、神保町で活気あふれる本の祭典を楽しんでみませんか?新しい出会いや発見が待っています。
パレードブックスについて
パレードブックスは、自費出版をサポートする出版社です。母体である株式会社パレードは、1987年に設立されたデザイン制作会社で、優れたデザインと高品質な印刷を提供し、多くの著者の本づくりをトータルでサポートしています。プロの知識と技術を活かし、出版を志す方々のお手伝いをすることを目指しています。
気になる方は、パレードブックス公式サイトや書籍紹介ページをぜひご覧ください。パンフレットや最新情報が手に入ります!
まとめ
春の神保町ブックフェスティバルで、パレードブックスが皆さまをお待ちしています。是非お越しください。本の魅力に触れる素晴らしい2日間を体験しましょう。