健康を考えた新しいカレー、登場!
ハウス食品が開発した新しいレトルトカレー「カレー研究会」プロテインカレーが、2026年6月15日よりAmazon限定で販売開始されます。これは、管理栄養士・栄養士資格を持つメンバーが中心となって作り上げた製品で、健康とおいしさの両立を目指した新しい提案です。
栄養価の高いカレーの特長
このカレーの最大の魅力は、1食分に鶏むね肉をたっぷり67g使用し、なんと30gものタンパク質を摂取できる点です。日本人の食事摂取基準によると、成人が1日に推奨されるタンパク質量は男性で65g、女性で50gとされています。つまり、こちらのカレーを食べることで、1日の必要量の約半分を簡単に摂取できるのです。
おいしさにも妥協なし
高タンパクでありながらも、味のクオリティは絶対に譲れないというハウス食品の思いが詰まっています。まろやかなコクと鶏肉の旨み、さらににんにくや生姜の香りが引き立つスパイスが組み合わさって、食欲をそそる一品に仕上がっています。
健康意識の高まりを受けた開発
最近では、健康志向の高まりと共に、日常的なタンパク質不足が懸念されています。そのため、運動後に手軽にタンパク質を補給できる方法として、このプロテインカレーがオススメです。運動をする方や、タンパク質摂取を意識している方々に嬉しいメニューとなっています。
カレー研究会のビジョン
このプロテインカレーは、「おいしいだけじゃなく、健康にもいいカレー」を実現するために結成された「カレー研究会」の成果です。この団体は、ハウス食品の社員の中から、管理栄養士資格を持つメンバーが集まって活動しており、健康に配慮した新しいカレーを追求しています。
製品概要
- - 製品名:カレー研究会<プロテインカレー>
- - 内容量:200g
- - 価格:税別599円
- - 発売日:2026年6月15日
- - 販売チャネル:Amazon
この新たなプロテインカレーで、日常に健康的な食習慣を取り入れてみてはいかがでしょうか。ご家庭で手軽に、栄養価の高いおいしいカレーを楽しむことができます。"