ほっかほっか亭、ライス大盛を特別価格に
食欲の秋がやってきました。そんな季節にぴったりなニュースが、持ち帰り弁当のパイオニア「ほっかほっか亭」から届きました。2026年9月12日(土)より、ライス大盛メニューの価格が、税込30円とさらにお手頃に生まれ変わります。この改定は、お米の調達コストの低下をいち早くお客さまに還元するためのものです。
ほっかほっか亭のライスの魅力
ほっかほっか亭では、創業以来「おいしさ」と「安心」にこだわり続けています。そうした思いから、ライスは国産米100%のオリジナルブレンド「愛情米」を使用。お米のブレンドは、年間を通じて季節や時期に合わせて改良されています。
精米は、バイヤーが厳選した玄米を自社のグループ会社で行い、1週間以内に店舗に配送されることで常に鮮度を保っています。さらに各店舗で毎日丁寧に炊き上げられるこのごはんは、ふっくらとしていて、持ち帰るお弁当との相性も抜群です。
おすすめ!ライス大盛人気メニュー
ほっかほっか亭の「ライス大盛」は、特に人気のメニューがそろっています。そこで、ライス大盛を使ったおすすめのメニューをトップ3としてご紹介します。
第1位 唐揚弁当
外はサクサク、中は柔らかいジューシーな唐揚が特徴の人気メニュー。オリジナルの「ゆずしょうゆ」が肉汁の旨みを引き立ててくれ、ごはんが進む逸品です。
第2位 とりめし
スライス唐揚がごはんの上にのり、ご自慢の「とりめしのたれ」で味つけられたメニューです。甘辛いたれがごはんに程よく染み込み、食欲を誘います。
第3位 チキン南蛮スペシャル
カリッと揚げた鶏肉に黒酢あんとタルタルソースの組み合わせ。ポップコーンシュリンプやコロッケなど豊富なおかずが入った、ボリューム満点のお弁当です。
ほっかほっか亭の歴史とこれから
ほっかほっか亭は1976年に埼玉県草加市に1号店をオープンし、2026年には創業50周年を迎えます。「わたしの街の台所」として、いつでもほっとする味を提供することを目指しています。現在、711店舗を展開し、お客さまに喜んでいただける新たなメニューや企画を今後もお届けしていく予定です。
まとめ
この秋、ライス大盛を特別価格で提供するほっかほっか亭は、まさにお弁当の力強い味方。「おいしさ、たのしさ、まごころ」を込めたお弁当をぜひ楽しんでみてください。お近くの店舗で、ふっくら炊きたてのごはんを心ゆくまで味わうことができます。食欲の秋、ほっかほっか亭のごはんをぜひお試しください!