香港発のバックパックブランド「Able Carry」が、2026年5月23日(土)から24日(日)まで横浜の赤レンガ倉庫で開催される「GREENROOM FESTIVAL 2026」に再び出展することが決まりました。今年のテーマ「Save the Ocean」に合わせて、注目の新色「Slate Green」を披露し、フルラインナップを展示します。
さらに、来場者が体験できるコンテンツも盛りだくさん。人気のモデル「Core Sling」や「Core Sling Mini」の実物を手に取ることができ、アコーディオン構造による優れた収納性能を体験するチャンスです。
今年は特にコンテナ型のブースにスケールアップし、ARアート展示やライブシルクスクリーンの体験、そしてチャリティ活動を行います。 A年進化を続けるAble Carryは、ブランドの魅力を様々な形で伝えます。
新色の「Slate Green」は、特に注目のアイテムとして期待されています。人気の「Daily Backpack」シリーズから登場するこの新色は、背負い心地の良さはもちろん、収納力とクッション性も向上。日常の利用だけでなく、アウトドアや旅行シーンでも重宝します。
同時展示される「Core Sling(2.5L)」や「Core Sling Mini(1.5L)」も大人気。これらは柔軟な収納設計を採用し、ストレッチ素材の外ポケットによってアクセス性が高まっています。取り外し可能なストラップを使えば、シーンに応じて使い方も多様に変えられます。
来場者向けのコンテンツには、ガチャチャレンジが含まれます。これは、Able Carryの公式Instagramをフォローし、投稿をシェアすることで、人気商品や限定アイテムが当たるチャンスがもらえる企画です。また、アーティストの松丸三枝子によるARアートインスタレーションも展示予定で、スマホを通じて新しいアート体験が楽しめます。
そして特に印象的なのは、シルクスクリーンワークショップです。「Silkscreen Studio 神港荘」とのコラボレーションにより、来場者自らがライブでシルクスクリーンを体験できる機会を設けています。
さらに、Able Carryは海洋保全活動を行う「Ocean Wildlife Society」と連携し、チャリティ企画も実施します。「Donate & Print」企画では、2,000円以上を寄付された方にオリジナルのコラボTシャツを進呈。寄付を通じて、参加者自身がシルクスクリーン制作を体験できる特別な機会も提供します。
なお、Able Carryの製品を身につけて来場した方には、特別な限定ギフトも用意されています。この機会に、自然、音楽、アート、ファッションが交差する「GREENROOM FESTIVAL」の中で、Able Carryが提案する新しい“身軽さ”や“地球への思いやり”をぜひ体感してみてください。
■ Able Carryとは
Able Carryは「あなたの1日をより豊かにする、最高のデイリーバッグ」をコンセプトにする香港のバッグブランドです。独自の「A-Frame」構造を採用することにより、荷重が分散されるため、快適な背負い心地が実現されています。収納力、耐久性、撥水性に加え、ミニマルで洗練されたデザインが特徴です。これにより多くのSNSユーザーやクリエイターから評価を得ている、まさに“無重力バックパック”と言えるでしょう。
詳しくは公式HPをご覧ください。
Official HP
Instagram:
Able Carry(@ablecarry)
日本公式:
エイブルキャリー(@ablecarry.jp)