生のときに抹茶登場
2026-09-28 14:22:26

新フレーバー誕生!『生のとき』シリーズに抹茶が仲間入り

生のとき新フレーバーの登場



生食感が人気の「生のとき」シリーズより、待望の新フレーバー「生のときなごり抹茶」がついに登場します。また、既存商品「生のときしっとりミルク」もリニューアルし、さらに美味しさがアップしました。この新商品は、2026年10月6日より全国で販売されます。

新商品の概要



株式会社明治が展開する「生のとき」シリーズは、その特許製法「生ねり製法」による独自の食感と味わいが特長です。この度加わる「生のときなごり抹茶」は、西尾産の抹茶を使用しており、本物のカカオの香味を最大限に引き出すための特別な原料を使っています。これにより、香り高い抹茶とカカオのコクが見事に調和し、濃厚でなめらかな新しい味わいへと仕上げられました。まるで和菓子のような深い余韻を楽しむことができるこの商品は、お茶うけにもぴったりです。

さらに、「生のときしっとりミルク」のリニューアル版は、口コミを基に品質向上がなされており、口の中で広がるなめらかさはそのままに、さらに食べやすく仕上げられています。ミルクとカカオの重なり合う味わいは、引き続き楽しむことができます。

特許製法の実力



「生のとき」シリーズの最大の特長である「生ねり製法」は、従来のチョコレート製造方法とは異なり、材料を混ぜ合わせるのではなく、強い力で練り合わせることで、新しい食体験を実現します。この手法により、生のコク、香り、余韻の3つの「生」を楽しめる商品が誕生しました。

1. 生のコク: ミルクとカカオが織り成すデリケートな風味。
2. 生の香り: しっとりとした食感が口の中で広がり、濃厚な香りを楽しめます。
3. 生の余韻: ゆっくりと時間をかけて広がる、深い味わいが特徴です。

口の中での食感の変化を楽しみながら、長い間その余韻を味わえるこのチョコレートは、他にはないユニークな存在です。

まとめ



2026年10月6日から全国で発売される「生のときなごり抹茶」とリニューアルした「生のときしっとりミルク」は、どちらも新しい味わいをお楽しみいただけること間違いなしです。これらの商品を通じて、明治は更なる美味しさと楽しさを提案し、健康的なライフスタイルに貢献していきます。新たな発見が広がる「生のとき」シリーズ、ぜひ味わってみてはいかがでしょうか。



画像1

画像2

関連リンク

サードペディア百科事典: 抹茶 明治 生のとき

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。