冬季限定スイーツ『SNOWS』が東京に初上陸!
冬が訪れると、食欲がさらに高まる季節。その中でも特に惹かれるのが、スイーツです。北海道からやってきた冬季限定スイーツブランド『SNOWS』が、2026年2月23日から3月15日まで、JR東京駅のグランスタ東京にて初めてのPOP UP STOREを展開します。この機会に、北海道の寒さがもたらす特別な甘さを楽しんでみてはいかがでしょうか。
『SNOWS』の魅力
『SNOWS』は、北海道の放牧酪農場で搾られた濃厚な冬の放牧牛乳を使用しています。この牛乳を最大限に活かしたお菓子作りは、他にはない美味しさを提供しており、毎年冬季限定で展開しています。公式オンラインショップや各地でのPOP UP STOREを通じ、毎年11月から4月までの間、北海道の特別な味わいを提供しています。
東京駅での出店は今回で3回目。過去2季節も多くのお客様に好評を得ており、今回はグランスタ東京の「スクエア ゼロ」にて、トレンドのスイーツフェアとして期待されています。食の拠点として、多くの方々が訪れるこの場所で、『SNOWS』のスイーツを身近に楽しめるチャンスですね。
冬の甘味のラインアップ
店頭では、口どけがなめらかな生チョコレートをラングドシャでサンドした「スノーサンド」、クリーミーな生トリュフチョコの「スノーボール 黒」、さらに進化した「スノーボール ごろり」など、多彩な商品が揃います。
スノーサンド
一口サイズの生チョコレートがラングドシャでサンドされており、クリスピーな食感とリッチなチョコレートの風味が絶妙に融合した逸品。白いホワイトチョコレートと黒い生チョコレートが楽しめる盛りだくさんです。
スノーボール 黒
生クリームと生チョコレートで包まれたトリュフチョコレート。北海道の生クリームが詰まったこの甘美な体験は、一度食べたら忘れられないでしょう。
スノーボール ごろり
こちらは、スノーボールにアーモンドチョコレートの食感を加え、より贅沢感を演出。食感も楽しむことができる新しいスタイルのトリュフチョコレートです。
手土産にも最適
JR東京駅は多忙な日常の中心であり、出張や旅行の際にも立ち寄りやすい場所。手土産や自分へのご褒美を探す方には絶好のロケーションです。冬の味覚を贈り物にすることで、特別な感謝の気持ちを届けられます。
取り扱い方法
冷蔵庫での保存や解凍方法についても注意が必要です。特にスノーボール系は食べ頃を見極めた方がより美味しくいただけるはず。解凍後は冷蔵保存し、48時間以内にお楽しみください。
ブランドの理念
『SNOWS』はただ美味しいだけではありません。原材料には、北海道の自然素材にこだわり、持続可能な取り組みを実践。再活用や循環を意識したお菓子作りが信条です。
終わりに
期間限定のこのプレミアムなスイーツを楽しむ機会をお見逃しなく!北海道の冬の味覚を、東京で体験する絶好のチャンスです。お友達や家族へのギフト、大切な方への感謝の気持ちに、『SNOWS』のスイーツを贈ってみてはいかがでしょうか。心も体も温まるひとときをお過ごしください。