LIVE BOARDの新サービス
2026-03-19 15:19:44

LIVE BOARDが強化されたデジタルOOH広告サービスを発表!新スクリーン続々登場

LIVE BOARDが新たなデジタルOOH広告サービスを発表



株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰)は、2026年度第一四半期に向けたデジタルOOH広告配信サービスの資料を公開しました。この資料では、全国の新しいスクリーンの追加やリブランドされた媒体名、さらにはキャンペーン情報まで詳細に紹介されています。

ダウンロード方法


サービスに関する詳細な情報は、公式ウェブサイトからダウンロード可能です。出稿料金やプランニングの手法、広告効果の測定方法に関する細かな情報がまとめられています。興味のある方はぜひ以下のリンクから確認してみてください。

公式HPからのダウンロードはこちら

2026年度Q1サービス資料の注目ポイント



1. リブランディング第一弾


新たに刷新されたLIVE BOARDマーケットプレイスの媒体名。ロケーションに関する理解を深めるため、視覚的に特長を捉えやすい名前に変更されています。このリブランディングは、ユーザーが広告媒体を利用しやすくするための一環です。

2. 新規スクリーンの登場


全国各地で新しい接続スクリーンが増加しています。東京では「東京メトロ メトロ改札口ビジョン」「OMOTESANDO WALL BOARD」「KEIO MIRARERU VISION 秋葉原ワイドウォール135°」などが追加され、大阪や広島、福岡においても新たなスクリーンが続々と導入されています。

3. 広告配信ネットワークの拡大


LIVE BOARDのネットワークは、2026年4月時点で60,000面以上の運営スクリーンを予定しています。これにより、さまざまなロケーションでのターゲティングが可能になり、従来のOOH広告では難しかった精度の高い広告配信が実現します。

4. リピ得キャンペーンの実施


2024年4月以降に出稿実績のある広告主を対象にしたリピ得キャンペーンが展開されています。インプレッションが1.5倍になるImp保証型や、LBオウンドメディアのCPMが半額になるImp課金型など、広告主にとって魅力的な特典が用意されています。

LIVE BOARDの取り組み


LIVE BOARDは、データに基づくターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークのオペレーターとして、国内で初めてインプレッション(VAC)の配信を行っています。コロナ禍においても、実際の人流に基づいた広告配信ができるシステムを構築しており、広告主はその時、その場所での視聴者数を元に広告活動を展開することが可能です。

加えて、屋外や駅構内などの多様なデジタルOOHを結びつけ、国内の大手キャリアから得たビッグデータを利用することで、性別や年代による詳細なターゲティング広告が実現しています。

最後に


このように、LIVE BOARDはデジタルOOH広告市場の革新を先導する存在として、多彩なサービスやキャンペーンを展開しています。広告主に対し、より効果的なプロモーションを実現するための基盤を提供しているのです。興味を持たれた方は、ぜひ一度公式ウェブサイトを訪れてみてはいかがでしょうか?


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