昭和レトロアフタヌーン
2026-02-10 14:38:18

東京プリンスホテルで楽しむ昭和レトロなアフタヌーンティーの魅力

昭和の懐かしい雰囲気を感じるアフタヌーンティー



2026年3月7日から5月10日まで、東京プリンスホテルのティーサロン ピカケで提供される「レトロモダンアフタヌーンティー」が注目されています。このアフタヌーンティーは、昭和の懐かしいスイーツを現代風にアレンジし、訪れる人々に心温まるひとときを提供します。

レトロかわいいメニューの数々



会場であるティーサロン ピカケは、大きな窓から春の日差しが差し込む明るい空間。ここで味わえるのは、アフタヌーンティースタンドに並ぶ多彩なメニューです。第一段には、クリームソーダを模したナタデココ入りのゼリーが登場。食べられるストローが付いており、見た目も楽しめる一品です。おなじみのスワンシューも、たっぷりのクレームパティシエールが詰まっており、誰もが愛する懐かしスイーツです。

第二段では、ぽんぽこたぬきケーキやラズベリーカスタードパイが楽しめ、どこか昔の喫茶店を思い出させる親しみやすさが漂います。そして、三段目には、ふわふわのたまごサンドウィッチや春の味わいのミニサイズキッシュが並び、セイボリーも充実。これらのメニューは、どれも昭和の時代を彷彿とさせるデザインで、食べるたびにノスタルジックな気持ちに浸ることができます。

昭和の記憶を呼び起こす特別な飲み物



ウェルカムドリンクには、レトロの定番であるクリームソーダが提供されます。ぶどう、メロン、ピーチブルーの三種類から選べるクリームソーダは、甘くて爽やかな味わいが特徴。また、季節のドリンクとして、さくら和紅茶やハニーブッシュの彩りハーブも取り揃えられています。

予約はお早めに!



「レトロモダンアフタヌーンティー」は2部制で、各時間帯は限定5組まで。最大3時間の滞在が可能ですが、事前予約が必須です。また、お値段は一人あたり6,800円で、サービス料が別途加算されます。この特別なアフタヌーンティーは、まさに春の訪れを感じる場として、友人や家族との特別な時間にぴったりです。

まとめ



昭和のレトロな雰囲気を存分に楽しむ「レトロモダンアフタヌーンティー」。懐かしさと新しさの両方を味わえるこの特別な体験は、訪れる人々にとって、心に残る思い出となることでしょう。ぜひ、東京プリンスホテルのティーサロン ピカケで、懐かしき昭和の刺激を体感してください。


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