初夏の味覚を堪能!「豊洲直送 生あじ祭り」
今年の5月、海鮮処「さくら水産」では、豊洲市場直送の新鮮な生あじを活かした「生あじ祭り」が開催されます。期間は、2026年5月1日から5月31日までの一ヶ月間です。この時期のあじは、産卵を控えた貴重な脂がのっており、美味しさが一層引き立っています。
鮮度にこだわる「生あじ」料理
さくら水産では、一度も冷凍されていない生あじを利用し、その鮮度を最大限に活かした料理をご用意しています。職人が店内で素早く捌くことで、あじ本来の香りや脂の甘みを閉じ込め、皆さんに新鮮さを届けています。この特別な期間、ぜひ一度は足を運んでみてはいかがでしょうか。
美味しさを引き立てる伝統的な料理
今回のフェアの目玉は、千葉県南房総の漁師料理、「あじなめろう」と「あじさんが天」です。新鮮なあじの身を叩き上げた「あじなめろう」は、薬味との絶妙なハーモニーが楽しめます。さらに、大葉と一緒に揚げた「あじさんが天」は、サクサクとした食感が初夏の香りを引き立ててくれます。これらは、素材の持ち味を最大限に引き出すための職人の技が光る逸品です。
5月限定の魅力的なラインナップ
- - 南房総料理 あじなめろう レモン添え - 599円(税込658円)
新鮮な身と薬味の絶妙な調和。
- - 豊洲直送 生あじ握り寿司3貫盛り - 599円(税込658円)
もっちりとした身とシャリの絶妙なバランス。
- - 天ぷら二種盛り(大葉あじさんが天&茗荷天) - 799円(税込878円)
サクッと香ばしい、初夏の香りを楽しんで。
- - 豊洲直送 生あじ刺身 - 599円(税込658円)
銀色に輝く、鮮度の結晶を堪能。
自家製のタルタルがふんだんに使われた「生あじフライ」
また、さくら水産の人気看板メニューとして、自家製タルタルソースをたっぷりかけた「生あじフライ」も見逃せません。刺身として提供される最高鮮度の生あじを使用したこのフライは、冷凍を一切していないため、驚くほどふわふわでサクサクな食感を実現しています。この逸品をぜひ味わってみてください。
こだわりのある料理で日本の食文化を大切に
「さくら水産」では、美味しさだけでなく、食材を無駄なく使用することにも注力しています。たとえば、刺身や寿司から出る「中骨」や「頭」は、別の料理に活用し、魚の命を全うする「始末の心」を大切にしています。このようにして、料理はもちろん、持続可能な食文化の推進にも貢献しています。
お店の魅力と今後の展望
「さくら水産」、さらには「魚さま」「魚がイチバン」といった、関東エリアに展開する海鮮居酒屋は、豊洲市場から直送の新鮮な魚介類を職人の技で仕上げ、お手頃な価格で提供することで、多くのお客様から愛されています。今後も四季に応じた美味しさを追求し、皆様を驚かせる店舗作りを続けていく予定です。
公式サイトでは最新情報もお届けしていますので、ぜひチェックしてみてください。
さくら水産:
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魚さま:
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魚がイチバン:
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ぜひ、初夏の味覚を「さくら水産」で楽しみましょう!