シンカ、DX総合展「Japan DX Week 春 2026」に出展!
株式会社シンカは、東京ビッグサイトで行われる日本最大級のDX総合展「Japan DX Week 春 2026」に出展します。このイベントは、2026年4月8日から10日までの3日間にわたり開催されます。シンカが誇るAIコミュニケーション統合プラットフォーム「カイクラ」の新機能を紹介し、顧客対応の改善に役立つ手法を提案します。
新機能を体験しよう!
シンカのブースでは、2026年2月にβ版がリリースされたばかりの「対面録音機能」と「商談フィードバック機能」をデモンストレーションで詳しく紹介します。「対面録音機能」では、接客時の会話を録音・管理し、商談フィードバック機能を通じて生成AIが商談の内容を分析し、アドバイスを提供します。顧客との対話を一元管理可能にすることで、営業活動をデータに基づいて最適化できます。
課題解決に向けた最適な提案
「シンカ」ブースでは、以下のような顧客コミュニケーションに関する課題をお持ちの方に最適な提案を行います。
- - 顧客応対履歴の一元管理を希望する方
- - たとえば、電話や対面、オンラインでの応対履歴を総合的に把握したい方
- - 顧客対応を「ブラックボックス」から「データ資産」に変えたい方
- - 「感覚的な営業」から「再現可能な営業組織」へ変革を目指す方
- - AIを活用して業務効率と応対品質を同時に向上させたい方
参加方法と出展概要
出展の詳細として、以下の情報があります。参加費は無料で、事前登録が必要です。開催期間は下記の通りです。
- - イベント名: Japan DX Week 春「第17回 社内業務DX EXPO」
- - 開催日時: 2026年4月8日(水)~10日(金)10:00~17:00
- - 会場: 東京ビッグサイト
- - ブース番号: 東3ホール E25-38
- - 参加費: 無料(事前登録制)
- - 事前登録のリンク: こちら
カイクラとは?
「カイクラ」は、顧客との会話をクラウドで管理する最新のAIプラットフォームです。電話・メール・SMS・LINEなど、様々なコミュニケーション手段を一元的に整理しており、これによって担当者が変わっても過去の経緯を正確に把握できる利点があります。
このプラットフォームは、通話を録音し、生成AIがそのデータを自動的に文字起こし・要約します。さらには、クレームやトラブルの可能性がある会話をAIが自動判定する機能も搭載しており、顧客対応の負荷を軽減し、高品質な応対ができる環境を提供します。
実績と信頼性
「カイクラ」は2014年のサービス開始以降、3,100社以上に導入されており、その継続率は驚異の99.7%に達しています。また、「ITreview Grid Award」や「BOXIL SaaS AWARD」での受賞歴もあり、業界内で高く評価されています。
ぜひこの機会に、シンカのブースにお立ち寄りいただき、最新のAI技術がどのようにあなたのビジネスを変革するかを実感してみてください。シンカが提供する新しい顧客対応の形を体験し、業務改善の第一歩を踏み出しましょう!