レンタル819が東京モーターサイクルショー2026に出展
全国でレンタルバイクサービスを展開する「レンタル819」が、2026年3月27日から29日まで東京ビッグサイトの西ホールで行われる「第53回 東京モーターサイクルショー2026」に出展します。20年目を迎える節目の年を迎え、同社は「選べる・どこでも・安心」というコンセプトをブースで体感できる内容を準備しています。
出展の目的
レンタル819は、20周年を迎えたことを記念して、これまでのサービスとして提供してきた「レンタルの自由さ」を再アピールします。今後は、さらなる「まだ知らない1台との出会い」を演出することで、利用体験を拡大し、次の20年に繋げることを目指しています。
ブースの魅力
ブースでは、多彩な見どころを用意しています。その一つは、壁面展示と動画コンテンツによる「選べる楽しさ」の発信です。来場者が興味を持っている情報を動画で提供し、実際にレンタルできる車両を直接展示します。ラインナップには「エヴァRT 初号機 パニガーレV4」などが含まれており、街乗りやツーリングに適した豊富なモデルを楽しむことができます。展示内容は予告なしに変更される可能性があります。
体験型コンテンツ
さらに、来場者が参加できるルーレット企画も用意しています。この体験型コンテンツでは、その場でレンタルに使える特典が当たります。参加は無料で、詳細は当日ブースで発表されますので、どんな特典があるのか楽しみにしていてください。ただし、特典の利用にはレンタル予約が必要になります。
トークショーの開催
会期中には、ロイヤルエンフィールドのブースにて特別トークショーも行われます。「レンタル819が語る、ロイヤルエンフィールドという体験」をテーマに、魅力的な内容が展開される予定です。トークショーでは、レンタル819の視点からロイヤルエンフィールドの魅力や、実際の利用シーンをお伝えします。
トークショースケジュール
登壇者:松田社長(レンタル819長野駅前)
MC:天野亜希子
- - 3月28日(土) 11:30〜11:45 / 14:30〜14:45
登壇者:ソエジマックス氏(モトブロガー)
- - 3月29日(日) 11:30〜11:45 / 14:30〜14:45
登壇者:ヤマモト店長(レンタル819福岡空港)
MC:天野亜希子
※時間や登壇者は変更となる場合があります。
まとめ
この東京モーターサイクルショーは、レンタル819にとって新たな出発の場となります。20年間の経験を活かし、これからのレンタルバイクサービスの未来を照らし出す魅力的な展示と体験をお楽しみに。レンタル819のブースは、西ホール4階の西3-14にてお待ちしております。ぜひ足を運んでみてください。
公式ウェブサイト