AI博覧会2026開催
2026-04-01 14:22:26

AIの未来をリードする「AI博覧会 Spring 2026」でバイタリフィが新技術を披露

AIの未来をリードする「AI博覧会 Spring 2026」でバイタリフィが新技術を披露



株式会社バイタリフィ(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:板羽晃司)は、生成AIを活用した革新的なSaaSサービスや受託開発、AIエージェントの導入支援に特化した企業です。今年の春、2026年4月7日(火)と8日(水)の2日間、東京国際フォーラムで開催される「AI博覧会 Spring 2026」に出展いたします。

「AI博覧会 Spring 2026」とは?


この博覧会は、AI技術の先取りを目指す企業や個人に向けて、厳選された先端企業の技術を体感できる貴重な機会です。展示とカンファレンスの相乗効果により、最新トレンドの習得から導入イメージの構築までをスムーズに体験できる環境が整っています。この場で専門スタッフへの直接相談や製品比較を行うことで、自社の課題解決につながる“本当に使える” AI活用法を見つけられるのです。

公式サイトのリンクを通じて事前に来場登録を行うと、無料で参加することができます。

バイタリフィのブース展示内容


バイタリフィは、ブースJ-5で以下の2つの革新技術を展示します。

1. 生成AIチャットボット「FirstContact」


この高精度なチャットボットサービスは、AIとRAG(Retrieval-Augmented Generation)を活用し、企業ごとのナレッジを組み込んだ最適な回答を生成します。FAQ対応や問い合わせ業務を効率化し、カスタマイズ性が高いため、業種や用途に応じた特別な設定が可能です。2025年にはAIsmiley AI PRODUCTS AWARDでチャットボット部門のグランプリを獲得した実績も持っています。現在、サポート付きで20日間の無料トライアルも実施中ですので、ぜひこの機会に試してみてはいかがでしょうか。

2. AIエージェント構築支援サービス「AIエージェントDRIVE」


「AIエージェントDRIVE」は、ツール「Dify」を使って専門知識なしで本格的なAIアプリケーションを構築できる支援サービスです。業務のAI自動化を実現し、必要な機能も調整可能です。希望されるビジネスニーズに応じたワンストップの開発サポートも提供しますので、今回の博覧会で詳細を直接ご確認ください。

カンファレンスに登壇


また、AI博覧会のカンファレンスでは、当社のAIソリューション事業部部長の金本貞昭が、タイトル「Difyで始めるAIエージェント導入」をテーマに講演を行います。現場主導での業務AI自動化の実践ステップについてご紹介します。講演は4月7日(水)の12:10から12:40まで、C会場で開催予定です。すでに予約は満席ですが、私たちのブースで直接Difyのデモなども行っていますので、ぜひお立ち寄りください。

展示会概要


  • - 名称: AI博覧会 Spring 2026
  • - 会期: 2026年4月7日(火) 10:00-18:00 / 4月8日(水) 10:00-17:00
  • - 会場: 東京国際フォーラム ホールE
  • - 小間番号: J-5
  • - 主催: 株式会社アイスマイリー
  • - URL: AI博覧会 Spring 2026公式サイト

来場登録について


来場には簡単な事前登録が必要です。この機会にぜひご登録の上、最新のAI技術をご体感ください。

会社とお問い合わせ先


バイタリフィの詳細については公式サイト こちら をご覧ください。お問い合わせは、電話番号03-5428-6346、または こちらのリンクからも受け付けています。生成AIの導入についてのご質問や興味がある方は、ぜひお気軽にご連絡ください。


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