CAD業務イベント
2026-09-01 10:45:23

CAD業務の未来を切り拓く!「Graebert neXt Japan 2026」のご案内

Graebert neXt Japan 2026 開催のお知らせ



Graebert Japan(グレバート ジャパン)合同会社は、2026年9月17日に、「Graebert neXt Japan 2026」というタイトルの無料オンラインイベントを開催します。本イベントは、CAD業務のデジタルトランスフォーメーション(DX)や、AIによる業務自動化、働き方改革に焦点をあてています。

イベントの内容



本イベントでは、CAD業務の解決策として注目されるARES(アレス)シリーズの最新テクノロジーや、現場の課題に対する具体的な解決策を提案します。特に、AutoCADとの比較や、CAD専用AI、BIMからのDWG図面自動生成、クラウドを活用した図面共有方法を中心に語ります。

適切なターゲット



CADソフトのライセンス費用を見直したいIT管理者や、協力会社との図面共有で課題を感じている現場スタッフは特に参加が推奨されます。また、AIやBIMを活用して業務を効率化したいと考えている企業にも有益な内容となっています。

業界背景



近年、CAD業務取り巻く環境は変化を遂げています。コストの増加や、操作性への不安、多拠点間でのDWGファイルのやり取りの問題、そしてAIの導入に対する模索など、現場の声は多岐にわたります。それらに対し、このイベントは実践的なアプローチを提供します。

ワークフローの新提案



「ARES Trinity」と名付けられた新しいCADワークフローが紹介されます。このソリューションは、デスクトップ、モバイル、クラウドの3つを統合し、CAD業務をシームレスに進める手法です。特に、データの共有やバージョン管理において、業務の効率化に繋がります。

セッション内容



イベントは以下の4つのテーマで展開されます:
1. DXの鍵を握るARESとは? - ARESの機能とAutoCADとの比較を通じて、実際の使用感を解説します。
2. CAD専用AIによる業務効率化 - CAD専用AI「A3」を含むAI機能の活用法について紹介。
3. BIMからDWG図面の自動生成 - RevitやIFCのデータを基にしたDWG図面の自動作成機能を提案。
4. クラウドで実現する新しい働き方 - クラウドを通じたDWG図面の一元管理のメリットについて解説します。

参加者限定の特典



参加者には特別な特典も用意されています。当日参加できない場合でもアーカイブ視聴ができ、さらに指定のキーワードを入力することでARES Trinity活用マニュアル(通常6,000円相当)を無料で手に入れることができます。また、ARESの30日間無料体験版を活用することで、紹介された機能を実際に試すことが可能です。

イベント概要


  • - 名称: Graebert neXt Japan 2026
  • - 開催日時: 2026年9月17日(木)13時30分から15時(予定)
  • - 会場: オンライン
  • - 対象: CADユーザー、設計・購買担当者、CAD管理者など
  • - 参加費: 無料(事前登録制、定員500名)
  • - アーカイブ視聴: あり

お申し込み方法


「Graebert neXt Japan 2026」にご興味をお持ちの方は、ぜひお申し込みください。詳細や申し込みは、Graebert Japanの公式サイトからご確認いただけます。

お問い合わせ


Graebert Japan 合同会社広報担当までご連絡ください。
〒104-0031 東京都中央区京橋1-1-1 八重洲ダイビル3F
メールアドレス:[email protected]
電話番号:03-4567-1425

業界の最新トレンドを学び、CAD業務の改革を実現するために、ぜひご参加をお待ちしております!


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