Airzがハイブリッド配信で3部門No.1を達成
株式会社Airz(エアーズ)は、ハイブリッド配信支援サービス「Airz」が、日本マーケティングリサーチ機構による調査で「リピート率」「支援実績」「問合せスピード」の3部門でNo.1を獲得したことを発表しました。この結果は、同社が提供する高品質なサービスが多くの支持を集めた証です。
Airzのサービスについて
Airzは2024年から社内イベントや官公庁セミナー、学会などに向けたハイブリッド配信をサポートしています。リアルとオンラインを融合させた「ハイブリッド開催」が増加している中で、同社は高い映像・音響技術と豊富な運営ノウハウを駆使し、様々な企業や官公庁、学術機関のイベントを成功に導いています。企業ミッションは「+αのイベント配信を、もっと身近に」であり、顧客の期待を超えるサービスを目指しています。
経営陣のコメント
代表取締役の宮崎俊行氏は、「この調査結果は当社の念願であり、大変嬉しく思っております。お客様の想いがこもったイベントに真摯に寄り添うことで評価されたと認識しています。これからも多くのイベント配信をサポートし続けたい」と語りました。
共同創業者の小堀雄也氏も、「リピート率No.1という結果は、顧客からの信頼と満足の証です。現場スタッフの日々の努力が評価され、非常に誇りに思っています」と述べています。
サービスコンセプト
Airzは、予算が限られていても高品質な配信を実現すべく日々努力しています。「テレビのようなクオリティの配信」を目指し、Web上でのサービスコンセプトムービーを公開しています。このムービーでは、Airzの取り組みや想いを視覚的に伝えています。
調査概要
この調査は、2026年3月期に行われ、日本マーケティングリサーチ機構が主要7社への個別聞き取り調査を実施しました。この調査の結果、Airzは以下の3つの項目でNo.1を獲得しました。
- - 支援実績No.1
- - リピート率No.1
- - 問合せスピードNo.1
この結果は、2026年3月時点の実績に基づくものであり、今後の成長を期待させるものです。
会社概要
株式会社Airzは、東京都港区に本社を構え、イベント主催者向けにオンライン及びハイブリッドイベントの映像配信支援サービスを提供しています。Zoomウェビナーといった配信に対応し、高品質な映像配信体制を構築。セミナー、カンファレンス、社内イベントなど、多様なシーンでのニーズに応えています。
詳しいサービス内容や問い合わせは公式サイト(https://airz.co.jp/)をご覧ください。また、具体的なハイブリッド配信の相談窓口も設けており、さらなる拡充を目指しています。