ZERO FES 2026
2026-03-13 15:49:49

ZERO FES 2026、JR東日本が特別協賛で盛り上がる!

ZERO FES 2026 第三弾発表!



若い世代が主導する新たなエンターテイメントフェス「ZERO FES 2026」の詳報が届きました。2026年3月29日(日)、TAKANAWA GATEWAY Convention Centerにて開催される本フェスには、JR東日本からの特別協賛が決定。これにより、フェスはさらなる盛り上がりを見せることが確実です。

企業の参画でフェスの幅が広がる!



「ZERO FES 2026」は、10代が中心となってプロデュースし、出演するエンターテイメントの新しい形を示すイベントです。今回の発表では、JR東日本の特別協賛に加え、全日本空輸(ANA)、資生堂美容技術専門学校、Spotify、Adobe、GENEROSITY、INFORICH、AIDEなど、多種多様な業界のトップ企業が協賛することが明らかにされました。

JR東日本



JR東日本は、新設されたTAKANAWA GATEWAY CITYという駅直結の新しい街で本開催の会場を提供し、演出や広告面も支援します。昨年の初回開催もこの地で行われており、「国際交流拠点GLOBAL GATEWAY」の一環として、未来を担う若者たちの活動を応援します。

全日本空輸株式会社(ANA)



ANAは、来日する海外アーティストの支援を行い、快適な移動空間を提供します。彼らのパフォーマンスが最大限に発揮されるよう、ANAもイベントの趣旨に共鳴し、サポートを行います。

資生堂美容技術専門学校



資生堂のBeauty Academyとコラボし、「ZERO FES Makeup-LAB」が来場者を迎え入れます。ここでは、特別メイク体験を提供し、また「スキンアクセサリー™」の先端技術も体験できる機会が設けられます。

Spotify



会場内にはDJブーススタイルのフォトエリアが設置され、出演アーティストの楽曲を楽しむ「ZERO FES公式プレイリスト」が発表されるほか、音楽体験をデジタルとリアルに結びつけるアクティビティも予定されています。

アドビ



アドビは「Adobe Firefly」のAI技術を利用して、来場者が自由にデザインを楽しめるブースを展開します。独自の缶バッジを作成するなど、クリエイティブな体験が待っています。

GENEROSITY



ZERO FES2026の公式フォトブースを担当するGENEROSITYは、デジタルフォトコンテンツ「#MirrorSnap」を運営し、来場者に特別な思い出を残すお手伝いをします。

INFORICH



充電の手間をなくし、来場者が最大限に楽しめるよう、CHARGESPOTを用意し、思い出をもっと濃厚にするための環境を整えています。

AIDE



AIDEは、「ZERO-SITE Takanawa Gateway」などの実験の場を提供し、新しいカルチャーを創出する手助けをします。国境や世代を越えたクリエイションが期待されます。

ZERO FESとは?



主催者Gaito Amanoが「ZERO FES」を立ち上げた背景には、若者たちが自らの声で次世代のカルチャーを提案するという理念があります。初回となる2025年には、各国から多彩な才能を持つ10代アーティストが集結し、500名以上が参加しました。今回のフェスでも、世界的に話題のアーティストたちが名を連ね、高い注目を集めることが期待されています。

2026年も注目の若手アーティストが集結



EDMシーンで成功を収めているELFIGO、アメリカのシンガーDom Innarella、さらにDJ MICHELLEなど、国内外からの次世代アーティストが一堂に会します。イベントを通じて、若者たちがつながり、新たなカルチャーが生まれる瞬間を目撃できるでしょう。

開催日や詳細の情報はオフィシャルサイトまたはSNSで随時アップデートされるので、見逃さないようにチェックしてください!


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