2026年1月20日、ファンタジー新刊が連続登場!
新年の幕開けを飾る注目のファンタジー小説が、2026年1月20日にマイクロマガジン社から発売されます。今年も新たな奇跡が待ち受けていることでしょう。これから紹介するのは、期待高まる4つの新刊です。
1. 魔女と傭兵 7
この人気シリーズの第7巻は、著者の超法規的かえるとイラストを手掛ける叶世べんちがコンビを組みます。複雑に絡み合った人物たちの運命が交差し、傭兵、賞金稼ぎ、免罪官、そして魔女の物語が新たな局面へと進展します。心に響くストーリーと魅力的なキャラクターたちが、読者を虜にしてやみません。
- - ISBN: 9784867169018
- - 価格: 792円
- - 詳細: こちら
2. モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件 6
この作品は、著者の駄犬とイラストを担当する芝によるもの。新王妃の誕生や、マルスが直面する数々の試練が描かれ、大陸を統一した彼の受難がストーリーを盛り上げます。驚きの展開が続く中で、さまざまな人間模様が浮き彫りになります。
- - ISBN: 9784867169025
- - 価格: 825円
- - 詳細: こちら
3. エノク第二部隊の遠征ごはん 文庫版 7
異世界グルメファンタジーの完結巻で、著者は江本マシメサ、イラストは赤井てらが担当しています。主人公たちの冒険と共に、旅先での美味しい料理の数々が紹介され、読者を楽しませてくれることでしょう。美食と冒険が奇跡のハーモニーを生む作品は、ぜひ手に取っておきたい必読書です。
- - ISBN: 9784867169001
- - 価格: 858円
- - 詳細: こちら
4. 全員覚悟ガンギマリなエロゲーの邪教徒モブに転生してしまった件 4
現在最も危険な転生ファンタジーと評判のこの作品は、作者のへぶん99が手掛け、イラストは生煮えが担当。ファンタジーの世界に転生した主人公が繰り広げる不条理な冒険に、多くのファンが虜になっています。物語の第一部がついに完結を迎え、新たな感動が待っています。
- - 価格: 880円(電子専売)
- - 詳細: こちら
GCN文庫の魅力
これらの作品は、GCN文庫から続々と登場する新作シリーズの一部です。毎月20日ごろには新作が発売されるため、ファンタジー小説ファンにとって見逃せないラインナップとなっています。特に「魔女と傭兵」や「駄犬」作品は、すでに厚い支持を受けており、今後もさらなる展開が期待されています。
本サイトや公式YouTubeでは、各作品の魅力をたっぷりとお伝えする動画も公開中です。ライトノベルの世界に飛び込んで、異世界の冒険に触れてみませんか?
公式情報
ぜひ、書店でお手に取ってみてください!