コブクロ花日和
2026-07-24 12:59:01

コブクロと花キューピットの初コラボ「コブクロ花日和」プロジェクトが始動!

コブクロと花キューピットのコラボプロジェクト「コブクロ花日和」



日本の音楽シーンで流れる「コブクロ」が、メジャーデビュー25周年を迎えるにあたり、花キューピットとの初のコラボレーション企画「コブクロ花日和」を始動しました。このプロジェクトは、音楽と花を通じて、日常に穏やかな時間と感動を届けることを目指しています。

コブクロは数々のヒットソングを手掛けており、その中には「桜」や「蕾」など、花にちなんだ名曲が多く含まれています。また、花キューピットは全国約4,000店の生花店ネットワークを駆使し、「心に花を添えて贈る」をコンセプトに花贈りの文化を広めてきました。今回のコラボにより、互いの強みを生かした新たな感動体験が生まれること間違いなしです。

「霞日和」シングルと全国ツアー



7月22日にリリースされるコブクロの新シングル「霞日和/Starry Smile Story」は、特に注目の一枚です。このシングルは、約3年ぶりの新作であり、コブクロらしい心の赴くままに描かれた歌詞が魅力的です。大切な人と歩んできた日々の思い出を歌に詰め込んだ「霞日和」は、深い情感を持つバラードです。また、全国ツアー「KOBUKURO LIVE TOUR 2026 霞日和」が、2026年7月にスタート予定で、その各会場には特設フォトスポットが用意されており、訪れるファンを迎えます。このフォトスポットは、各地域の花キューピットのお花屋さんが制作し、楽曲と地域の特色が見事に融合した美しい空間に仕上がる予定です。

SNSキャンペーンについて



また、シングルの発売を記念して、SNSキャンペーンも実施されます。2026年7月24日から8月2日の期間中、花キューピットの公式アカウントをフォローし、特定の投稿をリポストした方の中から100名に「花とみどりのeギフト500円分」がプレゼントされるチャンスがあります。さらに、抽選で10名には「カスミソウの花束とオリジナルステッカー」も用意されています。これは、参加者が音楽を通じて花の美しさを再確認する素晴らしい機会です。

コブクロと花キューピットのこの新しいプロジェクトは、音楽を通じて感動を生み出し、人々の心に温かな記憶を残すことを目的としています。「コブクロ花日和」がもたらす様々なコラボレーション企画に、今後も注目が集まります。

コブクロの歴史



1998年に路上ライブを行っていた小渕健太郎と黒田俊介が出会い、2001年にシングル「YELL~エール~」でメジャーデビュー。その後、「蕾」が日本レコード大賞を受賞するなど、名実ともに日本の音楽シーンで不動の地位を築いてきました。また、2025年には大阪で開催される日本国際博覧会のアンバサダーにも就任し、コブクロの音楽が違った形で国際的にも評価されています。これからも、コブクロは新しい挑戦を続けていくことでしょう。

花キューピットとは



花キューピットは、日本全国に4,000店以上の加盟店を持つ生花店ネットワークで、1953年から生花の通信配達を行っています。圧倒的な鮮度を保持し、最短当日のお届けを実現しています。また、環境に配慮したサステナブルな配送も実施し、時代のニーズに応えているのです。母の日や誕生日、お悔やみなど様々なシーンでの花贈りに幅広く対応し、SNSを活用した「eギフト」のサービスも展開。今回は、音楽と花を融合させた「コブクロ花日和」プロジェクトを通じて、より多くの人々に花のある生活の素晴らしさを伝えていくことでしょう。


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