一迅社社歌の新たな章が始まる
株式会社一迅社が、創立20周年を記念した楽曲『一迅社社歌~20th edition~』の配信を開始しました。この社歌は、社員たちの想いが込められた特別なもので、各音楽配信サイトで楽しむことができるようになりました。さらに、配信を記念してプレゼントキャンペーンも実施されており、多くのファンの参加が期待されています。
社歌の特徴
『一迅社社歌~20th edition~』は、歌詞に一迅社の社員から集めたフレーズを使って制作されています。コーラスには、前会長の原田修氏や現会長の嘉悦正明社長、そして社員有志が参加。これにより、一迅社の歴史と未来に対する想いが織り交ぜられた社歌が誕生しました。
コンセプトは、「愛がいっぱいの出版社」であり、制作陣は山崎寛子(作詞・歌唱)と菊谷知樹(作曲・編曲)が中心となり、音楽的にも高いクオリティを持つ作品に仕上がっています。
ミュージックビデオも公開中
社歌の魅力をさらに引き立てるために、ミュージックビデオも公開されています。映像にはいちじんちゃんが登場し、楽曲のメッセージを視覚的に表現しています。ぜひご覧ください。
こちらのリンクからアクセスできます。
特別なキャンペーンに参戦しよう
楽曲の配信を記念して、プレゼントキャンペーンも開催されています。このキャンペーンでは、X(旧Twitter)またはTikTokで楽曲をシェアしつつ「愛のコメント」を投稿した参加者の中から抽選で10名に、オリジナル図書カード1000円分が贈られます。
愛のコメントは、「I(愛)がいっぱい Ichijinsha」というフレーズに基づいて、一迅社の作品に対する愛情を表現するもので、個々の温かな思いが大切です。詳しい応募方法は、公式キャンペーンページで確認できます。
いちじんちゃんとその活動
この社歌の背後には、一迅社のマスコット「いちじんちゃん」が存在します。いちじんちゃんは社員公募により誕生し、さまざまなプロジェクトに挑戦しています。社歌のミュージックビデオや、YouTube番組「いちじんチャンネル~すごろく大作戦~」のメインキャストとしても活躍しています。
キャンペーンを通じて、ファン同士の交流や一迅社への愛情を再確認することができ、楽しい体験となることでしょう。皆さんもこの機会に、あなたの思いを声に出してみてはいかがでしょうか。
詳しい内容は、
一迅社公式ニュースをご覧ください。また、いちじんちゃんの最新情報はTikTokやLINEスタンプからもチェックできますので、ぜひフォローしてみてください。