企業のDX推進を加速する新サービス
経営企画やDX推進に特化した株式会社アスレバは、企業が抱える構想を具体的な形に落とし込むための新しい伴走型支援サービスを展開しています。これは特にエンタープライズ企業をターゲットにしており、構想段階から企業と共に歩んでいくアプローチを特徴としています。
なぜ企業のDX構想は進まないのか
多くの企業は、デジタルトランスフォーメーションを進めたいと考えていますが、実行に移すことが難しい状況に直面しています。その一因として、専門的な知識を持つ人材の不足が挙げられます。企画書はあるが、その先に進めないといった企業は少なくありません。アスレバは、こうした構想と実装の間に存在する「空白」を埋めるための支援を行うことを目指しています。
コンセプト:柔軟性とスピード
アスレバの支援サービスは、特定の技術を提供するのではなく、企業のニーズに合わせた手段を選択することが最大の特徴です。具体的には、業務プロセスの見直し、組織の標準化、さらには最適なテクノロジーの選定まで幅広く対応します。これにより、不確実な状況下でもプロジェクトをスピーディーに進めることが可能です。
従来のサービスとの違い
従来の大手コンサルタントやシステムベンダーのように、特定のプロダクトに縛られず、初週から実行に移す点が大きな違いです。クライアントが抱える課題にリアルタイムで対応できる体制を整えており、進捗状況に応じて柔軟に対応します。
料金と導入の流れ
アスレバの支援は月額制で提供され、企業が人を一人雇用するのと同程度のコストで利用することができます。料金体系はシンプルで、初期費用や解約ペナルティがないので、企業にとって非常にわかりやすい設定です。
【導入の流れ】
1.
初回ヒアリング(無料) 現在の事業課題や大まかな構想をお聞きします。
2.
プロジェクトの方向性提案 ヒアリングをもとに、アスレバがどのようにプロジェクトを前進させるかをご提案。
3.
伴走開始 契約後すぐに、アスレバのチームがプロジェクトに参画し始動します。
無料相談のご案内
アスレバでは、随時無料相談を受け付けており、現状の課題を気軽に相談できます。
代表者の背景
代表取締役社長の松尾遼は、早稲田大学法学部卒業後、野村證券でリテールコンサルティング営業を経験。その後、アスレバを設立し、自らの理念をもとにサービスの提供に注力してきました。彼の目指す「誰でも価値が届く仕組み」の実現を、アスレバのサービスも支える形で進めています。
会社概要
- - 会社名:株式会社アスレバ
- - 所在地:東京都中央区日本橋3丁目2番14号
- - 設立:2017年7月
- - 事業内容:営業代行、営業コンサルティング、システム受託開発、AIコンサルティング
- - 公式サイト:asulever.com
この新しい伴走支援サービスを通じて、企業のDX推進における課題解決を促進していきます。