「言乃葉」公演決定
2026-05-18 17:32:17

OWARI NO HAJIMARI待望の第二弾公演「言乃葉」新宿で上演決定!

OWARI NO HAJIMARI第2弾公演「言乃葉」開催決定



舞台界を賑わせる新進の劇団“OWARI NO HAJIMARI”の待望の第2弾公演が、2026年6月10日から6月14日まで新宿シアタートップで上演されることが発表されました。前回の旗揚げ公演「木曜日にはココアを」では全席完売という大盛況を収めた彼らが、今度はどのような作品を観客に届けるのでしょうか。

本公演「言乃葉」は、初のオリジナル作品として、主要キャストの一人である朝日奈寛が自身の手掛ける脚本で挑戦します。演出は上野友之が担当し、彼の視点から生まれる新しい舞台表現にも期待が寄せられています。公演の詳細やキャスト情報が続々と明らかになる中、メインビジュアルも今日初めて公開されました。

チケット情報


チケットの販売は、2026年5月19日の20時から開始されます。チケットはカンフェティを通じて購入可能です。この機会を逃さずに、ぜひあなたの席を確保してください。

OWARI NO HAJIMARI公式サイトでチケットを確保!

キャストの意気込み


公演に参加するメンバーは、奥谷知弘、岩田有弘、朝日奈寛をはじめ、大平峻也、上原佑太(ダウ90000)、宮内伊織、玉垣大知、青山倫子、今村美乃、工藤スミレが名を連ねています。各キャストのコメントからは、作品に対する熱い想いや期待が伝わってきます。

  • - 奥谷知弘は、過去の後悔や人生の選択をテーマにした作品について語り、「観劇する方それぞれに何かを感じ取っていただけたら」と思いを伝えています。

  • - 大平峻也は言葉の重要性を強調し、観客に感動を与える作品を届けたく、全力で挑む姿勢を見せています。

  • - 上原佑太(ダウ90000)は、今回の再会に感謝し、共に新しい出会いを楽しみにしていることを語っています。

新進気鋭の出演者たちが、物語を通じて伝えたいことや感情をどのように表現していくのか、期待が高まります。

物語のあらすじ


本作は2025年、家族の中で孤独や迷いを抱えた清治、甲斐、双葉の兄弟が、自身の過去と向き合う中で新たな絆を見つけていく様を描いています。1939年の時代背景に紐づく物語は、家族や言葉の重要性を問いかけます。お客様は、感情の絡み合いながら展開するストーリーを通じて深い感動を味わえることでしょう。

>> ぜひこの機会を逃さず、OWARI NO HAJIMARIの挑戦を劇場で体感してください。皆様のご来場心よりお待ちしております。


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