六本木で楽しむウイスキーの魅力
2026年2月13日から2月28日まで、六本木ウイスキーサロンとブルックラディ蒸留所が共同でスペシャルコラボイベント「BRUICHLADDICH × ROPPONGI WHISKY SALON」を開催します。このイベントでは、ウイスキー愛好者にとって特別な体験が待っています。
限定オリジナルグッズを手に入れよう!
この期間中、特定のウイスキーを注文すると、ここでしか得られないオリジナルグッズがプレゼントされます。対象商品の一つ、「クラシックラディ」のボトルキープを特別価格20,000円(税込)でご注文いただくと、限定ロゴ入りボトルタグやピンバッジが付いてきます。これらのアイテムは、ビジネスでもプライベートでもおしゃれにアピールできる特別な一品です。
さらに、「オクトモア 16シリーズ」のフライトセットを注文すると、オクトモアオリジナルのボトルピンバッジもプレゼントされます。このフライトセットでは、最新の3種のオクトモアを一度に楽しみ、その風味を比較しながら、しっかりとしたコレクションを送ることができます。
特別セミナーで深まる蒸留所の魅力
2月22日(日)には、ブルックラディ蒸留所の魅力をさらに深く掘り下げるためのテイスティングセミナーも開催されます。このセミナーでは、毎年更新される「オクトモア」の最新16シリーズと共に、豊かなフレーバーを持つ「クラシックラディ」や「ポートシャーロット10年」を含む5種類を比較しながら味わえます。
セミナーは2部制で、各回でブランドアンバサダーのジェイコブ・ジャンさんから直接解説を受けながら、参加者の質問に答えるQ&Aコーナーも設けられています。定員は各回10名と少人数なので、特別な体験をじっくりお楽しみいただけます。参加費は各回5,000円(税込)で、ウェルカムドリンクとして「ボタニストソーダ」が提供されます。
六本木の魅力的なスポット
このイベントが行われる六本木ウイスキーサロンは、オーセンティックなバーとして知られ、希少なジャパニーズウイスキーから世界各国の銘酒を幅広く取り揃えています。「ディスティネーションバーテンダー」を掲げる店主の山田さんが企画する独自のイベントも魅力のひとつ。ウイスキーの文化を楽しむ大人たちにとって、ここは特別な時間を過ごすのに最適な場所です。
営業時間は夕方6時から深夜1時まで、いつでも気軽に立ち寄れます。ブルックラディ蒸留所は1881年に創設され、以来、ウイスキー造りに対する情熱とこだわりを持ってきました。その品質の高さや、アイラ島の土地の個性を活かしたウイスキーです。ここでの体験は、ブルックラディの本物の味を知るまたとない機会です。
このスペシャルコラボイベントを通じて、ブルックラディの味わいを存分に楽しみながら、特別なグッズも手に入るチャンスをお見逃しなく。ウイスキーの文化を深める貴重な時間を、ぜひこの六本木ウイスキーサロンで体験してください。