新たな社交場
2026-04-23 13:08:45

品川港南口に登場!ラテン×スパニッシュの新レストラン「SOL DE MEDIANOCHE」

新たな社交場「SOL DE MEDIANOCHE」が品川にオープン



品川駅港南口から徒歩わずか1分の場所に、2026年4月9日、ラテンアメリカとスパニッシュを融合させた新たなレストラン「SOL DE MEDIANOCHE(ソル・デ・メディアノーチェ)」が誕生しました。こちらの店舗は、既に話題を集めている予約困難店「真夜中の太陽」が手がけており、かつて有楽町のJR高架下に展開していたスペインバルのエッセンスを引き継いでいます。

「真夜中の太陽」の系譜を受け継ぐ



「真夜中の太陽」は2019年に開業し、瞬く間に人気を博したスペインバルです。その特徴は、オープンキッチンでの料理過程を楽しめるライブ感にありました。今回オープンした「SOL DE MEDIANOCHE」も、その魅力を残しつつ、より都市型かつ大人向けのスタイルに進化しています。特に、SNSで人気の料理である「太陽のシュリンプ」は、再生数が300万を超える話題作として注目を集めています。

ラテンアメリカのテイストを楽しめる新メニュー



新店舗では、スペイン料理を基盤としながらも、メキシコやペルーといったラテンアメリカの要素を取り入れた独創的なメニューが登場します。代表的な料理には、昨年話題になった「赤海老の太陽」や、オイスターパエリア、ホタテといくらを使った特製パエリアなどがあり、今後も新たな話題を呼ぶこと間違いなしです。また、大人のアーバンスタイルにふさわしいアラカルトメニューも豊富に揃えており、どれも一捻り加えられた印象的な料理ばかりです。

SNSでの拡散がもたらす影響



オープン直後からSNSでの注目を集めている「SOL DE MEDIANOCHE」。特にInstagramでは、料理のビジュアルや空間演出が拡散されており、インフルエンサーや一般のお客様からの問い合わせや来店が続いています。公式アカウント(@sol_shinagawa)の投稿はすぐにバズり、3日間でフォロワー数が300を超え、食べログの保存数も3000を突破する驚異的な勢いです。特に、閲覧数100万を超える動画が話題となり、今後の影響を大いに期待させます。

今後の展望



フードビジネスを展開するFOOD ARCHITECT LABは、飲食を通じて都市や地域、文化を結ぶ新たな業態の開発を今後も進めていく方針です。代表者は「真夜中の太陽で培った“スペインの熱量”を品川で再構築しました。SOL DE MEDIANOCHEでは、ラテンアメリカの要素を取り入れることで、現代的で自由なバル文化を提案しています」とコメントしています。

スペインの雰囲気を楽しむ空間



店舗内は、大きな窓から品川の美しい夜景を望むことができ、特にカウンター席では、料理人が目の前で料理する様子をライブで楽しめるのが魅力です。まるで都市の秘密基地のような心地よい空間で、是非、お友達や大切な人とともに特別なひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。

店舗情報


店名: SOL DE MEDIANOCHE(真夜中の太陽)
住所: 東京都港区港南2-6-11 品川82ビル 5F
電話番号: 050-5799-9639
問い合わせ: [email protected]


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

関連リンク

サードペディア百科事典: 品川 SOL DE MEDIANOCHE スペインバル

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。