贅沢なバタースイーツ
2026-01-19 10:49:46

東京駅で味わう新たなバタースイーツ「ブリュレバタータルト」の魅力

新たなバタースイーツが登場!



東京駅近くの大丸東京店で、2026年1月21日(水)から1月27日(火)までの期間限定で「東京高輪バタリスタ」が初出店します。この新ブランドは、大阪に本社を持つ株式会社ドウシシャがプロデュースしており、高輪エリアの新しい名物として注目されています。ミッションは「毎日を少しだけ上質に。」というコンセプトをもとに、かつてない贅沢で特別なバターを使ったスイーツを提供します。

この期間中、見逃せないのが看板商品「ブリュレバタータルト」です。このタルトは一口サイズですが、贅沢なバター感と、3層の異なる食感が楽しめる仕上がりになっています。カリッとした表面、中のとろけるキャラメルチョコレート、サクサクのタルト生地が絶妙に組み合わさり、一口ごとに違った美味しさを感じられます。

商品へのこだわり



「東京高輪バタリスタブリュレバタータルト」は、その独特の構造が魅力です。まず外側はパリッとした食感で、内側にはとろりとしたキャラメルチョコレートが、さらに下にはサクサクのタルト生地が層を成しています。この3つの食感の違いは、食べる人を楽しませる要素となります。

さらに、タルトのパッケージデザインにも拘りが見られます。ゴールドとオフホワイトの配色が高級感を表現しており、部分的に和柄が施されています。これにより、東京高輪地域の持つ歴史や文化を感じながら、美味しさを堪能できます。パッケージには東京都港区の木「ハナミズキ」をモチーフにした花のような文様があしらわれ、視覚的な楽しさも提供してくれます。

購入方法と商品ラインナップ



大丸東京店での販売は、1階のMVPスイーツ特設会場にて行われます。販売されるのは、5個入り(972円)、8個入り(1,512円)、18個入り(3,499円)の3種類。手土産や贈答用としてもちろん、自宅用のご褒美としても最適です。なお、予約やお取り置きは行っていないため、訪問時はお早めに。期間中に品切れとなる場合もあるので、早めの購入をお勧めします。

ブランドの誕生背景



「東京高輪バタリスタ」は、すでに人気のあるスイーツブランド「T.D.Early」や「OIMO MERCI」、さらにはスイーツ専門店「amine」を展開する株式会社ドウシシャが手掛けています。高輪という地域を舞台に、最新の技術と伝統的な文化を融合させた新しいカルチャーとして、バターの香りとともに洗練された洋菓子の魅力を発信していきます。

Instagramとさらなる情報



商品についてもっと知りたい方は、ぜひ公式Instagramアカウント@tokyo_takanawa_butteristaをフォロー。新しいバタースイーツの魅力を感じながら、東京高輪の新たなカルチャーの一つとして『東京高輪バタリスタ』を体験してみてはいかがでしょうか。旅行や出張の合間に、東京駅からすぐの大丸東京店で、特別なひとときを過ごしてください。新たなバターの贅沢をぜひお楽しみください。


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