HAPPY PROJECTの進化
2026-08-03 15:39:57

HAPPY PROJECTが進化!ウェルビーイング社会を目指す新たな共創プラットフォーム

「人に、地球に、HAPPYを。」を合言葉に



HAPPY PROJECTは、2015年に始動し以来、全国で共創活動を展開してきました。その中で、国際女性デーやSDGs週間を中心に、さまざまなイベントを通じて、多くの企業や自治体と協力関係を築いてきました。新体制の下、2026年7月19日に運営法人名を「一般社団法人HAPPY WOMAN」から「一般社団法人HAPPY PROJECT」へと変更したことは、このプロジェクトの進化を象徴しています。

新たな3プロジェクトの誕生



2026年からは、これまでの2つのプロジェクト「HAPPY WOMAN(女性のしあわせ)」と「HAPPY EARTH(地球のしあわせ)」に加えて、新たに「HAPPY SENIOR(人生後半のしあわせ)」が加わり、3つのプロジェクトが同時に進行します。これにより、より広範なアプローチでウェルビーイングな社会の実現を目指します。

HAPPY WOMAN


「自分らしく生きる」をテーマに、女性が主体的にしあわせな人生を送るためのアプローチを提供します。国際女性デーを中心に、講演やワークショップを行っています。

HAPPY EARTH


次世代の育成や地域創生を目指し、SDGs週間に関連した様々なイベントを開催し、地球に優しい社会づくりを推進しています。

HAPPY SENIOR


2026年10月1日、国際高齢者デーに初めて開催されるこのプロジェクトでは、人生後半を祝う文化を創造し、誕生する新しいシニア文化の発信拠点です。

3つのプラットフォームでの共創



これらのプロジェクトを支えるのは、「HAPPY CHOICE」「HAPPY COLLEGE」「HAPPY CONNECT」という3つのプラットフォームです。これにより、共感を生み出し、参加者が自らの行動に移すための場を提供します。

HAPPY CHOICE


このプラットフォームは、しあわせに貢献する商品やサービスを認定し、消費者とのつながりを強化します。パートナー企業には新しいマーケットの開拓が期待されています。

HAPPY COLLEGE


ウェルビーイングやライフデザインを学ぶ機会を提供し、参加者同士が共に成長することを目指します。さまざまな講座やイベントが計画されています。

HAPPY CONNECT


このプラットフォームでは、全ての体験や学びを通じて企業と消費者の長期的な関係を築くことを意識しています。

11年の歴史と未来への挑戦



11年間の活動を通じて、HAPPY PROJECTは多くの企業・団体との連携を深めてきました。今後の展望として、2030年、2050年に向けて「しあわせがめぐる未来」を目指した挑戦を続けていきます。新たな共創パートナーを募集し、共にウェルビーイング社会の実現に向けた取り組みを行う機会を提供します。

2026年のフラッグシップイベント



2026年秋には、SDGs活動を紹介する「HAPPY EARTH FESTA 2026」と、人生後半を支援する「HAPPY SENIOR FESTA 2026」が予定されています。これらのイベントは、企業と地域社会にとって新しいビジネスの機会となり、ブランドの価値向上を図るチャンスです。

参加方法



鞭の参画方法は、年間共創パートナーとしての連携や、イベントに単発で協賛する形で展開されています。具体的な参画方法については、HAPPY PROJECT公式サイトで、より詳細な情報が提供されています。

HAPPY PROJECTの共創に向けた取り組みは、ぜひご注目下さい!


画像1

画像2

画像3

関連リンク

サードペディア百科事典: ウェルビーイング 共創 HAPPY PROJECT

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。