神戸あるあるクルーズ
2026-02-02 12:56:27

神戸で真冬に熱く盛り上がる!レイザーラモンRGのあるあるクルーズ特集

神戸で真冬の熱気を体感!レイザーラモンRGの『あるあるクルーズ』



1月31日、神戸クルーズ・コンチェルトで開催される「あるあるクルーズ in 神戸 2026真冬」の魅力を余すところなく紹介します。このイベントでは、数々のエンターテイメントがスリリングに融合し、参加者が楽しみ尽くすひとときが展開されました。

期待の再登場!



今回のクルーズには、レイザーラモンRGが久々に登場し、参加者全員を単なる観客から参加者へと引き込みました。RGのユーモアあふれるパフォーマンスに加え、懐かしのキャラクターたちも顔を見せ、約10年ぶりの再会を果たしたファンは大興奮。特に、“R町隆史”の登場は、参加者たちにとって特別な瞬間でした。彼のタンクトップ姿で「暑いね!」という一言が会場を沸かせ、早速クルーズが活気づきます。

船上ミュージカルのようなパフォーマンス



R町隆史は、ある町で流行りの「神戸あるある」を披露し続け、皆を楽しませました。会場は笑いの渦に包まれ、「ぼっかけはほぼこんにゃくさ」とユーモアたっぷりのフレーズも飛び出し、早速参加者の共感を得ます。さらに、反町隆史風の楽曲で盛り上がる中、参加者たちも一緒に大合唱! その様子はまるで船上のミュージカル、皆が一体となって楽しむ姿が印象的でした。

冬の寒さ忘れさせるサプライズ



続いて、何とR町隆史がピアノを弾きながらのパフォーマンスを行います。その姿は貴重な瞬間で、参加者たちは興奮を隠せません。しっとりとしたバラードから、石垣島の思い出を語りつつ盛り上がりを見せます。彼のトークとパフォーマンスは、参加者の皆に笑いと感動を与え、冬の寒さを感じさせない熱気に包まれました。

最高潮の盛り上がりを見せる後半戦



後半では、フレディ・アーキュリーが登場し、定番の名曲を歌い上げる中で、参加者との息の合ったパフォーマンスが続きます。「京阪電車のあるある」も飛び出し、参加者からの声援にさらなる熱気が加わります。さらに、関西の電車あるあるが一つずつ披露され、参加者同士の連携プレイが生まれる瞬間は、会場に笑いと歓声が拡がります。

豪華なラストショー



最後は、参加者全員が特典の赤いバンダナを持ちながら、一緒に盛り上がりを図ります。フレディ・アーキュリーとのコラボによって生まれた「JR湖西線あるある」も参加者の声で彩られ、クルーズの記憶を強く刻む瞬間となりました。

そして下船後には、RGやアーキュリーたちとの撮影タイムもあり、参加者たちは別れを惜しみつつも心を満たすひとときを堪能しました。さらに、SNS上でもイベントの模様が盛り上がりを見せ、多くの参加者が熱い想いをシェアしています。

今後のイベント予定については、公式サイトやSNSでの発表を楽しみにしていてください。神戸の冬を熱く染めたこのイベント、間違いなく参加者の心に永遠の思い出として残ることでしょう。


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