menuが新たなサービスエリアを追加!
デリバリーアプリ「menu」を運営するmenu株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:信田篤男)は、2026年2月3日(火)より、デリバリーサービスの範囲を大幅に拡大し、合計305エリアで新しいサービスを提供することを発表しました。
6都府県での新規サービス
新たにサービスが開始される地域は、埼玉県、千葉県、東京都、京都府、大阪府、兵庫県の6都府県にわたります。特に首都圏では、埼玉県34エリア、千葉県49エリア、東京都では2エリアに新サービスが展開され、関西圏では京都府8エリア、大阪府33エリア、兵庫県35エリアが含まれています。この拡充により、従来はサービス対象外だった地域でも、menuを通じて便利なデリバリーサービスが利用可能になります。
24時間の配達サービスも開始
加えて、東京都の10エリアでは配達時間が24時間対応に拡大され、通常の営業時間外でも飲食店やコンビニからの注文が可能に。これにより、さまざまなライフスタイルやニーズに合わせて、より便利な利用ができるようになります。
既存サービスの強化
さらに、既に状況が整っている5都府県134エリアでは、掲載店舗数や配達体制を強化し、より充実したサービスを提供します。具体的には、埼玉県では56エリア、千葉県では28エリア、京都府で6エリア、大阪府では41エリア、そして兵庫県の3エリアでその強化が行われます。
安全で便利なデリバリーの実現
「menu」は、デリバリーサービスの拡充を段階的に実施し、急速に変化する市場において着実に規模を拡大してきました。今後も、お客様、配達員、加盟店の要望に応える「三方良し」のデリバリープラットフォームを目指し、サービスの向上に取り組んでいくことを約束しています。
イベントを盛り上げる新たな取り組み
「menu」は、デリバリーアプリとしてだけでなく、地域コミュニティの活性化にも貢献します。地域のイベントやプロモーションと連動したキャンペーンを展開し、利用者にはお得なクーポンや特典を提供。日々の食事の選択肢に加え、地域の魅力を再発見する楽しみを提案します。このような取り組みを通じて、デリバリーサービスの利便性を高め、地域とのつながりを深化させていきます。
まとめ
2026年のサービス拡充を通じて、menuはさらに多くの人々に便利で快適なデリバリー体験を提供し、生活に寄り添ったサービスを展開していきます。新たなエリアでの利便性向上にご期待ください!