友好外交の新たな一歩
2026-06-05 00:36:40

イランとの友好外交を目指す記者会見を開催します!

イランとの友好外交を促進するための記者会見



イランとの友好関係を築き、国民生活と平和を守るための具体的な取り組み、そして船舶通貨の実現を目指す記者会見が、6月8日(月)15時より、衆議院第一議員会館にて開催されます。この会見では、イランとの独自の外交を進める意義や、米国に依存せずに安全保障を確保する方法について、専門家や経験豊富な政治家たちが発言します。

登壇者には、呼びかけ人代表である千葉大学の小林正弥教授をはじめ、著名な前衆院議員や大学教授が名を連ねており、とても意味深い会議に期待が高まります。特に、今日本が直面している経済危機を乗り越えるためには、イランとの友好関係がどれほど重要であるかが強調されることでしょう。

この会見の目玉は、5月11日に駐日イラン大使と面談された結果、集集まった3万筆を超える署名の存在です。これらの署名は、国民の声を反映したものであり、イランとの信頼関係を築くための強力な後盾となります。

また、会見は誰でも参加可能で、予約は不要ですが、開始の30分前から衆議院第一議員会館の入り口でパスが配布されるため、早めの来館をお勧めします。記者、ジャーナリスト、市民ジャーナリスト、さらにはSNSで情報を発信する方々にも、この貴重な取材の機会を楽しんでいただきたいと思っています。

イランと日本は、地理的にも文化的にも友好関係が築かれている国です。特にホルムズ海峡を通過する際に、我々が自国の方針に基づいて独自の外交を展開することは、国民生活を守るための重要なステップです。

今の日本は、経済状態が厳しく、国民の生活が脅かされています。軍拡を進める高市政権の方針に対し、平和を優先する視点に立った友好路線への転換が急務とされています。会見では、そのための具体的な提案もなされるでしょう。

我々の活動は、平和のために、また国民のために必要不可欠です。戦争は世界の秩序ではなく、国の基盤は平和外交と平和憲法にあります。

イベント詳細


  • - 日時: 6月8日(月)15:00
  • - 場所: 衆議院第一議員会館【第一面談室】
  • - 申し込み: 予約不要、先着順

私たちの声が日本の未来を築く第一歩となる、貴重な機会です。皆様のご参加を心よりお待ちしております。

お問合せ先:
株式会社サステナ + 「生活と平和」提言事務局
電話: 070-9018-1467(担当:小林)
ホームページ: こちら
電子署名: こちら


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