営業DXウェビナー
2026-03-18 10:24:23

営業DXを進化させるためのウェビナーを開催!新たなツール運用の重要性

営業DXを進化させるウェビナー開催



2026年3月23日、株式会社immedioがカイロスマーケティング、LegalOn Technologiesと共催し、オンラインでウェビナーを実施します。このセミナーのテーマは、「営業成果を分ける『ツール運用』とは?」です。参加者は、商談創出から受注までのプロセスを改善する新しいアプローチを学ぶことができます。

営業担当者の課題



多くの企業がAIや各種営業支援ツールを導入する一方で、営業現場のマネージャーたちは次のような不満を抱えています。「リードは増えたのに、商談に繋がらない」と嘆く声が聞かれ、「SFAへのデータ入力が目的化し、本来の商談準備が疎かになっている」、「ツールが分散していて、何が正解かわからない」といった悩みも多く寄せられています。これはツールの性能のせいではなく、商談創出から受注までの一連のプロセスが分断されていることが原因です。結果として「データはたまるが、行動に繋がらない」という現実に直面しているのです。

ウェビナーの内容



本ウェビナーでは、BtoB営業の「不都合な真実」を深く理解した3社が登場します。彼らが提唱するのは、ツールを「ただの箱」から「売上を生む武器」へと変えるための、厳格な運用論です。このセッションを通じて、「三位一体」の生産性向上アプローチを詳しく解説します。

1. 商談創出の自動化


株式会社immedioは、リードの熱量を逃さず、その場で商談を確定させる仕組みを提案します。商談創出を自動化することで、営業担当者が無駄な時間をかけずに次のステップに進めるようになります。

2. データ活用の実行力


カイロスマーケティングでは、MA(マーケティングオートメーション)とSFA(営業支援システム)が一体になることで、顧客行動を起点とした効率的な営業アプローチを実現します。データをリアルタイムで活用することで、愚直に商談を生成する体系が整います。

3. 案件管理の型化


LegalOn Technologiesが提案するのは、属人化を排除した「売れる営業プロセス」の設計法です。誰でも再現可能な案件管理の流れを確立することで、取りこぼしを防ぎつつ確度の高い受注を実現します。

ツール間のギャップを埋める


最終的には、各ツール間の分断を解消し、マネージャーが実際に必要としている数字を可視化する方法についても触れます。これにより、営業チーム全体が一丸となって成果を上げられる環境を作り出します。

開催概要


このウェビナーは完全無料で参加でき、以下の詳細で行われます。
  • - セミナー名: 営業成果を分ける『ツール運用』とは? 商談創出から受注までを改善する生産性向上アプローチ
  • - 日時: 2026年3月23日(月)12:00 - 13:10
  • - 形式: オンライン(ウェビナー)

参加を希望される方は、以下のURLからお申し込みください。
申し込みはこちら

会社概要


株式会社immedioは、「未来をつくる出会いをふやす」をミッションに掲げ、AIインサイドセールスツール『immedio』を開発・提供しています。社会に新しい価値を生む「作り手」と「使い手」の出会いを大切にし、より良い明日を目指して日々革新を続けています。東京都渋谷区に本社を構え、2022年に設立。詳細は公式サイトをご覧ください。immedio公式サイト


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