新たな恋愛リアリティーショー『ラブキャッチャージャパン3』の魅力
ABEMAが放送する恋愛リアリティーショー『ラブキャッチャージャパン3』が、2026年9月1日(火)に放送をスタートします。この番組は、参加者12名が賞金1,000万円を懸けて愛と裏切りの心理ゲームを繰り広げる内容で、今シーズンも多くの話題を呼ぶこと間違いなしです。
メディア囲み取材の様子
今回の取材には、スタジオMCの見取り図・盛山晋太郎とリリー、俳優の木村昴、高橋メアリージュン、そしてなえなのが参加。収録を終えたばかりの彼らから、今シーズンの見どころについてたっぷりとお話を伺いました。
魅力的な「大どんでん返し」の数々
盛山は、「とにかく大どんでん返しが多かったので、観ていると頭が爆発しそうになるほど」と興奮した様子で語ります。収録中には、見逃せない展開が続出し、予想を超えるドラマが展開されることから、視聴者もそのスリル感を楽しめると期待されています。
木村は、今シーズンの「スピード感」について言及し、「これまでとは全く違った豪華さがあり、なんと10人以上の参加者がいるので、人間模様が複雑化しています。次々に発生する出来事に驚きっぱなしでした」と述べました。
参加者に注目
新たにMCに加わった高橋メアリージュンと若手YouTuberのなえなのも参加者の魅力についてコメントを残しました。
高橋は、「それぞれ全く違うキャラクターを持つメンバーたちが刺激的で、発言一つ一つが面白く、まさにリアルな人間ドラマが繰り広げられています」と話し、なえなのも「意見が合わない男女のやり取りが新鮮で、合う瞬間が本当に少なくて驚きました」と語りました。
特に今回のシーズンでは、印象的な参加者が集まったことがメンバーの興味を引いている様子。盛山が気になるメンバーとして名前を挙げたのは、「れもん君」と呼ばれるモデルの男性。盛山は「彼の言動がとても気になる」と熱く語り、もはやファンになりかけていると笑いを交えて告白しました。
木村は、顔面国宝の称号を持つ「たいせい」を推し、リリーは女性メンバーの「レイ」に注目。
視聴者へのメッセージ
メンバーからは視聴者へのメッセージも。盛山は、「このシーズンが特に脳汁ドバドバ出る内容ですので、楽しんでいただきたい」と力強く語りました。リリーはこの番組の新たな要素に興味を持つことを勧め、木村もスピード感や人間ドラマの奥深さを伝えることで、見る価値が高いことを強調しました。なえなのは、みんなの考察をSNSで楽しみにしていると話し、視聴者に向けて親しみのあるメッセージを投げかけました。
ABEMAの『ラブキャッチャージャパン3』は、恋愛リアリティーショーの常識を覆す展開が盛りだくさん。ぜひ放送をお楽しみに!詳細は
こちらから確認できます。放送は毎週火曜日、夜9時から全8話にわたってお届けします。