RUNIDRE、ついにWeverseで公式コミュニティを開始!
デビュー前から多くの注目を集める新進ボーイズグループ「RUNIDRE(ランアイドリー)」が、2026年8月24日(月)に、ファンと直接交流できるWeverseの公式コミュニティ「RUNIDRE」をオープンしました。このグループは、日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞したアーティスト「こっちのけんと」のプロデューサー・片山彩夏氏が手がけた5人組で、彼らの魅力をより多くのファンに伝えることを目指しています。
SNSでの話題を受けてのオープン
RUNIDREは、8月17日にグループ名やロゴ、さらにはメンバーのバックショットをSNSで公開し、一体どんなグループかとの疑問を呼び起こしました。これにより、多くのメディアで注目される存在となりました。
公式コミュニティのオープンは、彼らのファーストデジタルEP『Let's Live Like RUNIDRE!』のリリースを前にしたタイミングで行われ、8月30日の発売日を控え、ファンとのつながりを一層深めていくことが期待されています。
Weverseの利便性とグローバルな展望
RUNIDREは「You Already Are(すでに持っている)」をコンセプトに掲げ、自分たちの音楽と生き方を発信しながら、ファンと共に成長していくことを目指しています。Weverseは、アーティストとファンが安全にコミュニケーションできる環境を提供しています。RUNIDREは、アジアや世界中のファンに向けても自身のメッセージを届けていきたいと考えています。
公式コミュニティの立ち上げに合わせて、MembershipとDigital Membershipも同時に開始され、ファン同士の交流やアーティストによる特別なコンテンツが提供されます。これにより、グローバルなファンとのつながりを強化し、深い交流を実現します。
メンバーの思いを聞く
最近行われたインタビューでは、メンバーたちがWeverseを活用したファンとのコミュニケーションへの期待を語りました。メンバーの咲太朗は「Weverseで皆さんと共に歩んでいけることに喜びを感じています。ありのままの姿を発信し、愛を共有したいです。」とコメント。また、大和は「素敵な居場所ができ、RUNIDREの物語が始まることが嬉しい」と話しています。
大介は「ステージで見せられない日常の一面をSharedしたい」と意気込み、優太は「日常のありふれた瞬間をWeverseで共有するのが楽しみ」と期待を寄せています。悠阿も「ファンとの交流を通じて共に成長できることが嬉しい」と語り、メンバー全員がACTIVEに参加したい素直な気持ちを発信しています。
Weverseでの新しいスタート
RUNIDREの公式コミュニティは、ファンにとって、ふと戻りたくなるような居場所を提供することを目指しています。彼らは、このプラットフォームを通じて、自分たちの音楽と生き方がファンにとっての支えになればと願っているのです。
今後の活動では、RUNIDREが届けるエネルギーやメッセージを通じて、ファンと共に新しい思い出を作り出すことが期待されます。そして、この新しいボーイズグループとしての冒険が、どのように展開していくのか、目が離せない状況と言えます。公式コミュニティの詳細は
こちらでご確認できます。