六本木で味わう極上の花見
春の訪れが感じられるこの季節、六本木の「鳥焼と鳥鍋 囲(かこい)」では、3月23日から4月12日までの期間限定で特別な花見イベントが開催されます。「五感で愉しむ、都会の喧騒を忘れる『囲』の極上花見」と題し、桜の美しさと共に贅沢な食体験を提供します。
薄暗いトンネルを抜けると、桜が待っている。
この花見企画は、今年で3年目を迎え、毎年多くの人々に愛されています。店内の大きな窓を額縁として視覚的に楽しめる桜は、まるで絵画のようです。ソメイヨシノの木が放つ圧倒的な存在感の中、春の味覚を堪能してください。店の中心には、人気メニューの「鳥焼」が用意され、食材本来の味を十分に引き出す調理法で皆様をお迎えします。
誘惑の3つの体験
「囲」が贈る花見の魅力は特に3つの側面に分かれます。
1.
【景】特等席から望む二つの桜の表情
昼間は柔和な陽射しが注ぎ込み、花びらが透けて見える贅沢なプライベートな空間を提供。その一方、夜は幻想的にライトアップされた桜の下で、大人のひとときを楽しめます。特に夜は、ろうそくの灯りと共にゆったりとした時間を過ごすことができるため、大切な人とのディナーに最適です。
2.
【食】桜をテーマにした特別コース
「鳥焼」を中心に、旬の食材を巧みに取り入れた花見特別コースをご用意しています。このコースは6,500円(税込)からスタートし、職人が丁寧に焼き上げた厳選の鳥焼や、桜のテーマに沿った前菜、春の香りが漂うデザートで構成されています。どれもが一品一品にこだわられており、まさに春の味覚が盛り込まれています。
3.
【飲】春を彩る特製ドリンク
限定のカクテルや、春の食材にぴったり合う厳選されたお酒を取り揃えています。特に飲み放題プランは、お仲間との集まりに最適です。
鳥焼と鳥鍋 囲の概要
「鳥焼と鳥鍋 囲」は、ミシュラン一つ星の「鳥匠いし井」石井吉智氏とグルメ活動家の見冨右衛門による素晴らしいコラボレーションです。六本木に位置し、カジュアルなスタイルで提供される日本の伝統的な鳥料理が魅力です。
開催の詳細
- - イベント名: 五感で愉しむ、都会の喧騒を忘れる「囲」の極上花見
- - 実施期間: 2026年3月23日(月)〜 4月12日(日)
- - 予約開始: 2026年3月3日(火)
- - 場所: 鳥焼と鳥鍋 囲
- - 備考: 昼の部は完全貸切制で、社内行事や大切な会合としてもご利用いただけます。夜の部は混雑が予想されるため、早めの予約をお勧めします。
店舗情報も合わせてチェックして、特別な花見の体験をお楽しみください。
- - 店舗名称: 鳥焼と鳥鍋 囲
- - 住所: 東京都港区六本木7-5-11 カサグランデミワ2F
- - 営業時間: 17:00 ~ 23:30
- - 定休日: 不定休
- - 座席数: 46席(全席掘りごたつ)
- - インスタグラム: @kakoi_roppongi
- - 予約サイト: [食べログ、OMAKASE、TableCheck、一休レストラン]
桜の美しさとともに、グルメな体験をお楽しみに!