夏の味覚、満載!「九州さばと活け〆穴子フェア」
2026年7月1日より、さくら水産各店では贅沢な海の幸を使用した「九州さばと活け〆穴子フェア」がスタートしました。こだわりの素材を駆使した新メニューが勢ぞろいし、暑い夏を乗り切るスタミナ満点の料理が楽しめます。
九州産!とろける「九州さば」
今フェアの目玉は、驚くほどの脂乗りを誇る「九州産とろさば」。このサバは、真夏でも極上の脂を蓄えており、職人による丁寧な下処理で独特の旨みを引き出しています。骨を抜き、余分な水分を取り除くことで、臭みのない鮮やかな味わいに仕上がっています。どのメニューでも楽しめるその魅力は、刺身、握り寿司から、郷土料理の「胡麻さば」まで多彩です。
九州名物の胡麻とろさばを、特製のあわせタレで仕上げ、トッピングしたたっぷりのすりごまとねぎが、北海道産の新鮮なサバの味を際立たせます。
こちらは、素材の良さを直接味わえるお刺身。口の中でとろけるような柔らかさと濃厚なコクが特徴。
- - 活け〆とろさば握り三貫盛り(599円(税込658円))
一貫ずつ丁寧に握り上げられた寿司は、とろりとした脂がシャリと絶妙に絡み合い、驚くほどの口どけを演出します。
夏の定番!活け〆穴子
フェアでは、活け〆穴子もメインの一つとして取り入れています。芳醇な旨味を持つ天然の穴子を使用し、職人が揚げたての天ぷらに仕立てました。
- - 活け〆穴子と夏野菜天ぷら(799円(税込878円))
みずみずしい夏野菜(茄子・オクラ)を活け〆穴子と合わせてサクサクの薄衣で揚げ、ご提供。藻塩とレモンのアクセントが、素材の良さをさらに引き立てます。
開催概要
「九州さばと活け〆穴子フェア」は、2026年7月1日から7月31日までの期間限定です。ただし、仕入れ状況により内容が変更される可能性もありますので、気になる方はお早めにご来店を。
さくら水産のこだわり
さくら水産では、豊洲市場から直送される新鮮な魚介を使用し、職人の技で手間暇をかけた料理を提供しています。また、サステナブルな調理法を取り入れ、食材を無駄にしない工夫も行っています。特に、その日限定の「裏メニュー」は毎回異なるため、新たな味わいに出会える楽しみもあります。
ぜひ、今夏のフェアで特別な料理を堪能してみてはいかがでしょうか。また、冷たいビールや地酒も一緒に楽しむことで、至福のひと時を過ごせること間違いなしです。海鮮処「さくら水産」で、贅沢な夏のひと時を味わってみてください。
公式サイト
この夏、職人技が光る海鮮の多彩なメニューを、さくら水産でぜひご堪能ください。