2026年もロバート秋山が歌い続ける!
名古屋テレビ放送株式会社のメ〜テレが、音楽特番『秋山歌謡祭2026』の制作を決定しました。この番組は、YouTubeでの総再生回数が2億7千万回を超える人気シリーズであり、毎年新曲や豪華ゲストを迎えて放送されています。
アーティストとしても活躍するロバート秋山が、魅力的な音楽を届けるこの特番は、今回4回目の開催を迎えます。2023年から続くこの歌謡祭は、前年度放送の『秋山歌謡祭2025』でDJ KOOとのコラボレーションを果たし、YouTubeでの見逃し配信を成し遂げたことでも話題を集めました。そのため、期待は高まるばかりです。
多彩な演出とともに新曲が誕生!?
今回の番組制作を手がけるのは、ロバートの“元ストーカー”こと篠田直哉プロデューサー。彼が手掛けた「メモ少年」チャンネルの動画は1300万回再生を超えており、注目の存在です。今後、どんな新曲が披露され、どのようなゲストが番組を盛り上げていくのか、期待が膨らみます。
番組応援グッズも登場!
さらに、ファン必見の番組応援グッズも販売されます。定番の「秋山歌謡祭2026公式Tシャツ」をはじめ、待望の「HAFパーカー」や、デザイン豊かな「壁掛けアートパネル」「A4クリアファイル」など、多彩なラインナップが用意されています。また、前回のコンサートで好評を博した「サイン入り小道具」や、特別なテーマソング動画も販売される予定です。
今回は特別企画として、名古屋で「秋山歌謡祭2026メモ少年と一緒に鑑賞会&オフ会」も開催!ライトファンからハードファンまで、楽しい体験を提供したいと考えています。
秋山自身のコメント
ロバート秋山は、今回で4回目を迎えるにあたり、徐々に恒例化していることを実感しています。しかし、毎年の楽曲制作に際しては、「アーティストでない自分がどれだけ曲を作れるのか」と考えることもあります。それでも彼は、「メ〜テレは今や『秋山チャンネル』と言っても過言ではない」と冗談交じりに語りつつも、真正面から番組制作に向けて全力を尽くす決意を表しています。
プロデューサーの期待
プロデューサーの篠田直哉氏も今年の番組に向けた意気込みを語っています。「秋山さんの情熱に負けないように、こちらも注力して制作していきたい」とのこと。すでに楽曲制作は始まっており、ファンにとってはワクワクする一年となりそうです。2026年3月、ぜひお見逃しなく!
視聴方法と詳細
『秋山歌謡祭2026』は、2026年3月に放送。東海3県(愛知・岐阜・三重)で視聴可能で、YouTube「メモ少年」チャンネル及びTVerでも見逃し配信が行われる予定です。ファンの皆さんはぜひ、更新情報をお見逃しなく。公式ショッピングサイトでも、多様な商品をチェックして、番組の盛り上げに参加しましょう。
【YouTubeチャンネル】→
メモ少年