順位発表式リポート
2026-04-24 15:46:21

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』第1回順位発表式で次のスターたちが決定!

『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』第5話報告



2026年4月24日(金)に放送された『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の第5話では、視聴者が待ち望んだ第1回順位発表式が行われました。このエピソードは、国民プロデューサーによる投票と、世界182地域からの支持が反映されるグローバルな選出方式が導入されており、その構成の新しさが注目を集めました。

この日は、101名の練習生が参加し、国民プロデューサー代表のディーン・フジオカが次の評価に進む上位50名を知らせる瞬間は、緊張感が漂いました。特に、グローバルランカーと呼ばれる上位12名は順位に関係なく進出確定となるため、みんなの注目が集まりました。

順位が一人ずつ叫ばれる中、12位となったのはダンスと歌の経験がないRYOGA(飯塚 亮賀)で、「おかげさまでここまで来ました」と感謝の気持ちを述べました。11位はGOTEN(倉橋 吾槙)で、届かなかった評価を振り返りながら上を目指すと意欲を燃やしました。

続いて、ADAM(アダム・ナガイ)が10位にランクインし、国民とSEKAIのプロデューサーからも支持を受けたことを語ります。9位に入ったK.TAKUTO(熊部 拓斗)は、「明日を生きる活力になるアイドル」を目指す力強い言葉でファンに応えました。HYEONSEUNG(ユ・ヒョンスン)は8位、7位のKOSUKE(照井 康祐)はアジア圏から強い支持を受けており、「期待を超えるパフォーマンスを」と意気込みます。

さらに、6位にSIYOUNG(パク・シヨン)が入ると「筋肉をバキバキにして上に上がります」とユーモアを交えて話しました。そして5位にSHINHAENG(オ・シンヘン)が続き、「夢の途中」とその決意を新たにしました。

また、上位4名の発表に期待が寄せられました。4位はYOSHIKI(矢田 佳暉)が獲得し、「ファンのために行動できるように」と誓いました。3位はYURA(安部 結蘭)、彼はプレッシャーを感じながらも再挑戦を決意し、2位はKINARI(釼持 吉成)が発表されました。彼のシンデレラストーリーには、多くの人々が感動しました。

さて、気になる1位はK.DAIKI(加藤 大樹)で、彼の言葉は全ての練習生に希望を与えるものでした。「1位が似合う人になってデビューを目指す」と決意を新たにしました。

この順位発表式の他に、特別企画としてダンスバトルも開催され、トレーナーやMCの木村柾哉が盛り上げました。最終的には、練習生全員が集まって大合唱する姿に、視聴者は心を奪われました。SNS上でも熱い反響があり、「可愛すぎる」や「感動した」などの声が上がりました。

次回の放送では、ポジション評価が予定されており、INIによる特別レッスンも行われるとのこと。今後の展開にも目が離せません!


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