佐々木希さんが秋田駅で輝く新CM「産業用製品ほしいの見つかる!編」
広がるデジタル広告の波に乗り、産業用製品比較販売サービス「メトリー」が新たな試みとして、佐々木希さんを起用したCMを2026年5月1日からJR秋田駅で掲出しています。この広告は、秋田県出身の佐々木希さんの地域への親和性を活かし、デジタルサイネージでの展開を通じてさらなる認知拡大を狙ったものです。
JR秋田駅での広告掲出の背景
近年、企業はデジタルとオフラインの両方を駆使してブランドの認知度を向上させることが求められています。特に、JR秋田駅は秋田県の中心的な交通拠点として、多くの人の目に触れる場所です。そこで、メトリーは地上波テレビCMやYouTube等のデジタル広告に加え、現在進行中のオフラインキャンペーンとして、秋田駅の改札口にデジタルサイネージを設置しました。この広告は、地域との接点を強化し、デジタル媒体だけではリーチしきれない層にダイレクトにアプローチすることを目指しています。
広告掲出の概要
- - 掲出場所: JR秋田駅 中央改札口
- - 掲出期間: 2026年5月1日〜5月31日
- - 画面サイズ: 70インチの7面連続デジタルサイネージ
このように、目を引く大型スクリーンを使った広告は、通行客の目を捉えて離しません。特に、佐々木希さんの存在が誉れ高い地元で掲出されることが、地域のシンボルとしての役割を果たすこととなります。
新CMの魅力
このCMは、15秒の短い尺ながらも強烈なインパクトを持ちます。「産業用製品探すならメトリー」というメッセージを、佐々木希さんの華やかなビジュアルと快活な音楽を通じて伝えています。彼女はメトリーのブランドカラーでもあるブルーの衣装をまとい、まるでランウェイを歩くかのようにスタイリッシュにポーズを決めながら、「産業系!」と元気にアピールします。この「BtoB」と「ファッションショー」を掛け合わせて生まれたユニークな映像は、見る人全てに新鮮な驚きを与える仕上がりとなっています。
佐々木希さんについて
佐々木希さんは1988年2月8日生まれで、秋田県出身の人気女優です。2006年に芸能界デビューし、映画、ドラマ、CM、雑誌など多岐にわたって活躍し、今年でデビュー20周年を迎えます。また、自らがプロデュースするワンマイルウェア「INTIMITE」も話題を集めています。今後は2024年に自身のYouTubeチャンネルを開設予定とのこと。彼女の様々な挑戦に目が離せません。
メトリーについて
ZAZA株式会社が運営する「メトリー」は、産業用製品を比較して購入できるサービスです。エンジニアや研究者、購買担当者向けに7,000以上のカテゴリで、80,000社以上のメーカー・代理店を掲載しています。言語も日本語に加えて、英語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、韓国語に対応し、グローバルな展開をしています。
会社概要
ZAZA株式会社は、愛知県名古屋市に本社を置き、「未来を実装する。」というミッションのもと、業界の課題解決と価値創造に挑み続けています。製造業向けのDXプラットフォーム「メトリー」を通じて、利便性の高いサービスを提供しています。
この新たなCMと広告掲出により、多くの人々がメトリーの魅力に気づくことが期待されます。秋田駅での佐々木希さんの姿に、ぜひ注目してみてください。