7ブランドの新登場
2026-01-19 16:20:28

新たな東京みやげの誕生!7ブランドが大丸東京店に登場

大丸東京店、魅力的な新ブランド7つ誕生



東京駅に隣接した大丸東京店が、昨年10月から続くリニューアルプロジェクトの第二弾として、2023年1月21日(土)に新たな7つのブランドを導入します。歴史ある東京駅の風景と共に、東京みやげの新たな物語が描かれます。

豊島屋


最初にご紹介するのは、鎌倉の名物「鳩サブレー」で知られる豊島屋です。鎌倉の味を体現し、大丸東京店限定の新パッケージが登場します。このパッケージは、江戸時代の賑わいを描いた浮世絵風のデザインが施され、可愛らしい鳩の形をしたクッキーが入っています。4枚入りで615円という手頃な価格設定で、数量限定での販売です。

KASHO SANZEN


次は、仙台の有名菓子「萩の月」で知られる菓匠三全の新ブランド「KASHO SANZEN」です。このブランドは新しい日本の銘菓を目指し、特別なセットを販売します。「萩の月」と「萩の調煌」を含むセットは2,920円。新開発のホワイトカスタードクリームを使用した「萩の調煌」も、数量限定で提供されます。

TOKYO TULIP ROSE


可愛らしいフラワースイーツを提供する「TOKYO TULIP ROSE」も新たに登場します。チューリップの花びらに包まれたショコラバターサンドや、クリームチーズを使用した美味しいバターサンドなど、心温まるスイーツを楽しめます。それぞれのパッケージは、見た目にも華やかで、自分へのご褒美やプレゼントにもぴったりです。

叶匠壽庵


琵琶湖のほとりで育てた素材を使用して職人が作るお菓子の「叶匠壽庵」は、自然の恵みを最大限に引き出した新商品を提供します。黒胡麻を使った「閼伽井(あかい)」や、浮世絵をモチーフにした歌留多が詰め合わせになった商品の2つをリニューアルオープンに合わせて販売します。

銀座たまや


東京みやげの代表格、「ごまたまご」を扱う「銀座たまや」もリニューアルを果たしました。3種のセット商品をリニューアル記念として販売し、可愛らしいパッケージは贈り物にも最適です。

豆源


1865年創業の老舗豆菓子専門店「豆源」からは、特に人気があるモッツァレラアーモンドがリニューアル記念商品として登場します。粉雪のような軽い食感が特徴で、数量限定でしか手に入らないため、ファンの方々には見逃せない商品です。

源吉兆庵


最後は、四季折々の果実を大切にしたお菓子を生み出す「源吉兆庵」です。苺大福は、果汁たっぷりのいちごを包み込んだ一品であり、口どけの良さと自然の甘みを楽しむことができます。

最後に


これら新ブランドのオープンに際し、1月21日からは「さくらパンダメモ帳プレゼントキャンペーン」も実施される予定です。特定の商品を税込1,100円以上購入することで、可愛いメモ帳がもらえますので、ぜひお立ち寄りください。大丸東京店での新しいお菓子の数々と共に、素敵なひとときをお過ごしください。


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