横浜・訪問看護移転
2026-08-03 11:30:48

横浜市の訪問看護サービスが新たなスタートを切ります!

横浜市の訪問看護サービス、2026年に新拠点へ移転



株式会社Bridgeが運営する「えん訪問看護ステーション横浜」は、2026年8月1日より新しい住所へ移転することが決まりました。新拠点では、さらに充実したサービスを提供することを目指しています。移転先は、JR中山駅から徒歩たったの2分の距離にあるため、通勤も非常に便利です。

移転の目的


今回の移転は、事業所の拡大に向けたものであり、スタッフの増員やサービスの充実を図るための広いスペースを確保することを目的としています。「えん訪問看護ステーション横浜」は、全国展開する「えん訪問看護ステーション」の横浜拠点で、地域のニーズに応えるために様々な訪問看護やリハビリサービスを提供してきました。

新住所に関する詳細


新事業所は、以下の住所です:
  • - 新住所: 〒226-0019 神奈川県横浜市緑区中山1-22-22 ITM401
  • - 旧住所: 〒222-0036 神奈川県横浜市港北区小机町450−3 折本ビル 201

なお、サービス内容や電話番号、FAX番号に変更はありませんので、従来どおりの体制で安心してご利用いただけます。電話番号は045-577-4822、FAX番号は045-577-4823で、訪問対応エリアも緑区、都筑区、神奈川区、港北区となっており、変更はありません。

スタッフの募集


新拠点では、訪問看護サービスの充実を図るため、看護スタッフやリハビリテーションの専門職を募集しています。看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士など、多様な職種が活躍する場です。興味がある方はぜひ見学やエントリーを検討してみてください。

代表のメッセージ


株式会社Bridgeの代表取締役、鳥谷将由氏は、「このたびの移転は、横浜エリアでより多くの方に安心して在宅療養を続けていただくための事業所拡大の一環です。スタッフの増員やサービス体制を強化し、地域に根差した訪問看護サービスを提供してまいります」と語っています。

えんグループの掲げるビジョン


「えんグループ」は、「自分らしく“いきたい”を追求する。」というミッションのもと、全国14都道府県に20拠点を展開し、訪問看護を中心とした在宅ケアサービスを提供しています。訪問看護だけでなく、通所介護や居宅介護支援事業所、旅行支援サービスなど多岐にわたる事業を通じて、地域の皆様により良い価値を提供することを目指しています。

地域に根ざしたこの訪問看護ステーションが、今後より多くの方々の健康を支えられるよう、一緒に地域社会の発展に寄与していきましょう。新拠点での挑戦にどうぞご期待ください!


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