麻布十番の鮨カウンター「鮨楽座 八の樹」が新たな挑戦
東京の麻布十番、寿司屋がひしめくこのエリアに位置する鮨カウンター「鮨楽座 八の樹」が、3度目のMakuakeプロジェクトをスタートします。2026年4月11日(土)12時から、リニューアル記念として特別会員の募集を行います。
これまでの成果
同店は、過去2回のプロジェクトで累計455万円、107名のサポーターからの支援を受け、目標金額の726%や791%を達成してきました。特に、開業からわずか3年での3度目のMakuake実施は、飲食業界でも異例とも言えます。
これまでに、「鮨楽座 八の樹」はそのユニークさと高い品質で多くのファンを獲得し、リピーター率は約40%、紹介率も同じく40%に達しています。さらに、海外からのリピーターも多く、インバウンドのお客様が約60%を占めるなど、国際的な人気も博しています。
リニューアルの狙い
2026年5月10日に店名を「麻布十番 鮨やのき」に変更し、内装をリニューアルすることを計画しています。大将の伊藤健太は、3年間の経験を生かし、さらに洗練された空間で新しいスタートを切りたいと意気込みを語っています。
店舗の特徴は、津本式究極の血抜きと氷温熟成を採用した「究極の熟成鮨」にあります。一流の仕入れルートから集めた新鮮な食材を使用し、特別な寿司体験を提供しています。そのため「鮨楽座 八の樹」では、希少価値のある食材を使用したコースメニューが多く、訪れる人々を魅了しています。
特別会員募集の内容
新プロジェクトでは、お得なリターンを多彩に用意しています。
- - 超早割おまかせコース(飲み放題付き) - 23,000円〜
- - プレミアペアリングプラン - Makuake限定価格
- - 8名貸切プラン - 188,000円
このリターンは、いずれも新店舗での特別な体験を提供するために厳選された内容となっており、予約が可能な限り早いうちに申し込むことをお勧めします。
プロジェクトの期待
開始前の時点で、すでに64名がMakuakeで通知を受け取る登録をしており、開始直後からの反響が期待されます。これまでの実績からも、初日にランキング上位に入ることが予想されています。
「鮨楽座 八の樹」は、8席のみのカウンターで、精力的なサポートを受け、独自のこだわりを持つ鮨を楽しむ特別な場所です。
店舗情報
店名は2026年に「麻布十番 鮨やのき」に変更予定で、場所は麻布十番駅から徒歩3分の好立地。詳細情報や予約は公式サイトから確認できます。
高級感のある大人の空間で、究極の鮨体験を堪能したい方は、ぜひ特別会員に申し込み、自分の目でその変化を体験してみてはいかがでしょうか。