ENDRIP.の新たな挑戦
2026-01-09 12:22:06

2026年ENDRIP.が挑む新たなステージとファンとの絆

2026年ENDRIP.が挑む新たなステージとファンとの絆



2026年1月、東京を拠点とするエンタメグループ「ENDRIP.」が新たな挑戦に乗り出すことが発表されました。この5人組は、135人のファンに向けた「全身全霊でやります」という言葉で、これからの取り組みへの決意を示しました。

ENDRIP.とは?


グループのメンバーはそれぞれ、ENDRIP.がどのようなグループであるかを語りました。TSUBASA.は「『誰も見たことない景色を見る』がコンセプトですが、実はあまり万人受けしないかもしれません。ただ、自分たちのかっこよさを追求し、発信していくことを大切にしています」と話しています。JAM.同様に、IBUKI.も「私たちの音楽を通じて、たくさんの人に喜んでもらえるようにしたい」と言葉をつむぎました。

2026年の大きな挑戦


ENDRIP.は2026年に三つの大きなイベントを予定しています。ひとつ目は、彼らにとって初のMカードリリースです。収録される楽曲は『SHOUT ZONE.』と『Feel You So Close. Orchestra ver.』の二曲で、さらに新曲『冬のラブソング』も登場します。TSUBASA.は、この初のリリースがファンだけでなく、彼ら自身にとっても大きな意味を持つことを強調しました。「プレッシャーがあるのは当然ですが、このチャンスを使って新しいことを成し遂げたい」と彼は語っています。

次に、グループメンバーが全てをプロデュースするライブイベント『Made by Us.』が1月10日と2月14日に赤坂で開催されます。メンバー自らがセトリや演出を決め、ゼロから新しいコンテンツを作り上げるこのチャレンジは、彼らにとって新鮮で多くの学びが得られる経験となることでしょう。NI-JI.は衣装担当として、自分のスタイルを生かしたものに仕上げることを楽しみしていると語りました。

そして、最も注目されるのは3月26日に開催される初のホールワンマンライブです。このライブでは、約300名を収容する会場を満員にすることを目指していますが、IBUKI.はただ数字を埋めることが目的ではなく、ENTY.(ファンの名称)がこの場にいて心から楽しんでもらえるような環境を大切にしたいと語っています。「ただ数を埋めるのではなく、ENDRIP.の音楽を愛してくれる人々で埋めたい。そういうステージを目指していきます」と彼は強調します。

大切にしたい想い


メンバーは、この挑戦に向けて全身全霊で向き合うことを誓っています。TAITO.は「失敗を恐れず、全力で取り組む」と語り、JAM.も「ファンの皆さんに幸せを届けるために、彼ら自身がさらなる成長を目指していること」に焦点を当てています。

特に彼らは、自分たちの成長とともにファンとの絆を深めることが何より重要だと感じています。「私たちは何よりも、あなたの生活に幸せを届けることを最優先し、共に成長していきたい」とJAM.が語る姿からは、彼らの真摯な想いが伝わってきます。

結論


ENDRIP.は2026年という新たな1年に向けて、他にはないユニークな挑戦をとおして自分たちの魅力を引き出し、ファンとの絆をより一層強めていくことを約束しています。彼らの進化を見逃さず、ぜひその目で確かめてみてください。


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